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海外の日本食店が何かおかしなことになってるw

あれ…って違和感感じた海外の日本食店の一部を、さっくりまとめてみましたー。

更新日: 2014年09月09日

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ベルリンには「はな毛」と言う和食レストランが…

ベルリンに新しくできたお好み焼き屋(?)、でも店名が「はな毛」…。 pic.twitter.com/FfM3JwjkBQ

ベルリンに新しくオープンしたお好み焼き屋「はな毛」に行ってきました。メニューは、お好み焼き(プレーン)、ポン酢お好み焼き、韓国風お好み焼きの三種類が基本で、そこにトッピングを乗せるというシステム。 pic.twitter.com/sHuVyzXKdO

お好み焼き屋「はな毛」@ベルリン(その3):基本セットがプレーンなのはベジタリアンへの配慮です。実際に、色々と注文してみました―。豚肉ではなくミンチにしている点も工夫したとか。ポン酢にネギのトッピング、美味。横にドイツのビール。 pic.twitter.com/8SEj8DCXYc

マークはキャベツの花をモチーフにしているそう。ちなみにキャベツの花の花言葉は「利得」「利益」。

なのに、なぜ“はな毛”。。

店主は林さん。ベルリンにお好み焼きのお店がなく、食べられないので作ったそう。店主は「お店の名前は、鼻から生えている鼻毛のことです(笑)。面白いからつけました」

まさかの確信犯…!

「時々日本語を勉強されているドイツ人の方に、このお店の名前は変ですねと言われます」

だろうなw

スーパーでたまたま会話したご近所在住の日本人さんと路上で二度目の遭遇をして、実は近くにお好み焼き屋さんを開店する準備中と聞く。関西風ソース味は欧州のコドモも喜ぶし、勝算は大いにあると共感したが、店の名前を「はな毛 HANAGE」にすると言う。…。いろんな人がいるんだなぁと思った。

だいぶ前から「はな毛」に決まってたんですね。

イギリスではこれが「ちゃんとした」寿司らしい

イギリスの回転寿司はこんな感じらしい

なんかオシャレすぎw

< YO!
店名もやけにポップ。

「yo! Sushi!」はイギリスでは人気チェーンらしく、あちこちに出店している。店員のTシャツには「早く!安く!おいしく!」みたいな日本語が書かれてる

メニューも超カラフル…

これはマンゴーが乗ってます。

み、みどり…これなんだろう…

じゃぱにーず”MOCHI”も流れてきたり。

YO!Sushiといえばどっかの駅の構内でパック入りの巻き寿司売ってたけど ネタが超鮮やかな赤色黄色緑色オレンジ色で……あまりにすごい見た目だし微妙に高いんで手が出なかったけど あれ中身なんだったんだろうな……

怖いもの見たさでぜひ食べてみたい。

台湾の屋台寿司もカラフルすぎてドキドキ

台湾の夜市にはお寿司の屋台も出てる。

こういう感じ、日本ではみない光景ですね。
(日本人は衛生面が若干気になるかも)

なんか珍しいお寿司がこれでもかと並ぶ。

パッと見は日本のスシと似てる?

「結構カラフルなお寿司ですが、素材は何かは最後まで不明でした。日本人としては、食べる勇気がありませんでした…」

一体何が握られているのか…w

パラグアイにある「ひろしま」は神社みたい

おぉ、立派な鳥居!
これをパラグアイで見たらかなりシュールかもw


※ちなみにパラグアイは、東と北東をブラジル、西と北西をボリビア、南と南西をアルゼンチンに囲まれている内陸国です。

日本から合計36時間の大移動の末、南米パラグアイの首都アスンシオンには、食堂「広島」がある

日本人の91歳(!)のおばあちゃんが、親子3世代で営んでいます。

神社っぽいのは入り口だけみたいw

内装はフツーでした。

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まっしゅー5さん



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