1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

「青いロブスター」が話題に!メタリックブルーできれい!

アメリカのメイン州で青いロブスターが14才の少女に発見され話題になっています。突然変異で200万分の1とのことです。日本でも先日、ピンク色のバッタが発見され話題になりました。突然変異の生き物についても一部、紹介します。

更新日: 2014年08月29日

yuyu170823さん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
89 お気に入り 80680 view
お気に入り追加

アメリカで青いロブスターが話題になっている

アメリカでは青いロブスターが見つかったとか。200万分の1の確率の遺伝子の突然変異だとか。まだまだ謎だなぁ遺伝子。

話題はあっという間に広まり、青いロブスターはすっかり水族館のスターとなっているそうだ。

このロブスターは14歳の少女がみつけたものだった!

このロブスターは、父親と漁に出た弱冠14歳の少女”メーガン・ラプラントさん”が見つけ、「Skyler」と名付けた。

メーガンさんはそのロブスターを“Skylar”と名付け、「メイン州立水族館」に持ち込み、展示してもらうことに。

メーガンさんは2年前、12歳にして父親や兄とともに「ロブスター釣り」のビジネスを始め、夏休みを返上してのハッスルぶりはメディアでも大きく取り上げられた

「これで得たお金を積み立てて大学の学費にするの」と大変シッカリ者のお嬢さんである。

染色体異常が原因・・・約200万匹につき1匹の割合で生まれる

「殻に本来あるべき黄、青、赤の色素の1つが欠損していると、200万匹に1匹の割合でこういう珍しい色のロブスターが生まれます」と説明している。

南アフリカでは”奇妙な赤い魚”が見つかっている

鋭い歯を持った魚の頭部が小さい貝から飛び出している。7センチほどある頭部が4センチほどの貝から出ている様子は常識の範囲を超えた生物に見える。

魚はすでに死んでおり乾燥している状態

突然変異による新種の可能性もあるが、頭部、あごが体の比率に比べて大きいことから「ムール貝に食べられたフグ」のような何種かの生物が組み合わさっている可能性もあるとされる

日本でも群馬県でピンクのバッタが見つかっていた

NHKニュースにピンクのバッタが、「昆虫学者によると突然変異とみられる」 昆虫学者でなくともそれくらい言えると思うが

「車から降りる時にピンク色のものがあったので、よく見たらバッタでした」と話しています

群馬県高崎市で全身が濃いピンク色をしたバッタの幼虫が、高崎市の小学6年の少年に発見された

2014年8月16日

見つかったのは体長2cmほどのヒナバッタの幼虫、全身が濃いピンク色

県立ぐんま昆虫の森の昆虫専門員の金杉隆雄さんは「突然変異でピンク色になったと考えられる。非常に珍しく大変貴重」と語る

インドには突然変異種に白クジャクがいる

全身真っ白なシロクジャクは、インド原産で突然変異で出来た「白色変種」

シロクジャクは,飼育下で生じた突然変異種を固定化したものである

ヒンドゥー教社会では神聖な鳥としてたいせつに扱われ,寺院,村落,市街地などにふつうに見られる

1 2





yuyu170823さん

「ドラマ」関連のまとめを主に、芸能・スポーツ・社会ニュース・健康関連までまとめています



  • 話題の動画をまとめよう