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中国人の「夏休みの宿題」が、無理ゲーだった件w

無理すぎて、子どもたちも暴挙に出る

更新日: 2014年08月29日

heychoooさん

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・量が多すぎる

・ドリル6冊
・新学年の英単語予習
・国語漢字
・聴写(音声を聞いて、それを書き起こす)
・作文10編
 …などなど

(イメージ画像)

1学期で間違った数学問題を全部やり直す。さらに、期末テストで間違った問題は1問につき50回やらなければならない。

なんの拷問?

小学1年生は20題の計算問題を5分で解く。
(実際のテキスト)

両親からも宿題が出る。国語、英語、算数の問題集を1冊ずつ

まさかの身内から

・それ宿題?っていう宿題

夏休みの宿題として、リコーダーの練習している子がいた

「夏休みの間、毎日運動を一時間するように」という宿題

これも親にチェックされます

定められた博物館・科学館などに行き、機械で参加証明書を発行してもらい、後で学校へ提出

ほかにも、学校の先生や保健の先生が引率のうえ、民事警察による安全教育講座など

・宿題以外にも、やることが…

【中国の小学生】
「習い事が8つあるの。一日3時間の朗読・司会の習い事と、それから一日4時間24日コースのダンスの習い事と…」

小学校5年生の母親は、夏休み用に、英会話と国語閲読と古箏(中国の琴)の習い事を申し込んだ

ここまでされた子どもたちは…!

子どもらによる課題の「写し」や「盗用」などが増加

そっか!だから、中国の人って…

「全問正解を保証します」の売り文句で、教科別の価格を提示。

「作文代筆コース」もあり、ユーザーの「多様なニーズ」に「きめ細かく」対応している。

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heychoooさん

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