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足がどんどん太くなる...今すぐやめたい3つのNG習慣

「体は細いのに脚は痩せない」「脚の形に自信がない」など、脚について悩んでいる人はとても多いもの。下半身の不必要な筋肉を使うことでムダな負荷がかかり、その部分が鍛えられて太くなるそうです

更新日: 2014年09月04日

ranranran000さん

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■女性が最も気になる部分

「体は細いのに脚は痩せない」「脚の形に自信がない」など、脚について悩んでいる人はとても多いもの。

多くの女性が下半身痩せを望んでいるようです。特にダイエットをしている人の多くは、下半身を痩せたいと思っているようです。

■下半身が太りやすい理由

脂肪の貯蔵や放出をコントロールするこのレセプターですが、これは上半身よりも下半身により多く存在しているのです。

下半身の不必要な筋肉を使うことでムダな負荷がかかり、その部分が鍛えられて太くなる

脚が太くなる原因は、外反母趾・浮き指・扁平足にあったのです!特に「浮き指」は、すね・ふくらはぎをたくましく発達させてしまいます。

上半身は食生活や簡単なストレッチでもやせることはできるのですが、下半身はそうはいきません。

▼足がどんどん太くなる3つのNG習慣

1.内股で歩く

”内股はO脚になる”ということをご存じの方は多いとは思いますが、内股でいると形が崩れるだけではなく、ふくらはぎや太ももが太くなりやすくなる

内股で歩くと、歩くときに脚の外側や前側の筋肉を使ってしまい、脚が太くなる、O脚になる、骨盤が歪みやすくなるetc…何も良いことはない

2.早足で歩く

歩き方に癖がある人や早足で歩く人も、同様に脚の筋肉をよく使ってるということが脚が太くなってしまう原因になっている

歩き方に癖がある人や早足で歩く人も、同様に足の筋肉をよく使ってるということが足が太くなってしまう原因になっています。

3.片足に重心をかけて立つ

”脚が左右で太さが違う”という人は、左右どちらかに重心をかけるクセがないか確認してみましょう。

片側の足に体重をかけることが癖になってしまうと、片方の骨盤に負荷がかかり、歪みを生んでしまいます。重心がかかりやすい足は短くなってしまいます。

特に、足の外側に体重をかけると外側に筋肉がつくので太くなったのが目立ちますね。片足重心に限らず、普段から外側に重心をかけると足が太くなりがちです。

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