1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

錦織選手の快挙の裏で松岡修造に不思議な事が起こっていた

錦織圭選手が全米オープン決勝進出という快挙を成し遂げた。これは日本人にとって初めての事。しかし、この快挙の裏で松岡修造氏に不思議なことが起きていた。

更新日: 2014年09月07日

haru-tomoさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
68 お気に入り 243743 view
お気に入り追加

■錦織圭選手が日本人初の全米オープン決勝進出を決めた!

テニスの全米オープンの男子シングルスで松江市出身の錦織圭選手が世界ランク1位のジョコビッチ選手をセットカウント3対1でやぶった

4大大会シングルスで男女を通じて日本勢初の決勝進出を決めた。日本選手が4大大会シングルスの第1シードに勝ったのも初めて

・本人もびっくり!

錦織は「四大大会での準決勝は初めて。世界1位の選手とプレーするのは素晴らしい気分だった。とてもうれしい。厳しい条件だったが、長時間の試合は好きだ。決勝に向けて体を十分に回復させたい」と話した

「勝った瞬間は何が起きたのか分からなかった。世界1位を相手に勝てて、内容もよかった」

錦織は大会後発表のランキングで8位以内に上昇し、5月にマークした自己最高の9位を更新することが確定した

■この快挙に不思議な現象が…なぜか松岡修造氏のHPがダウンしてしまった!

歴史的快挙はインターネットやテレビのニュースで広まったが、松岡氏のホームページにもユーザーが殺到し、午前9時の時点でもアクセスしにくい状態が続いている

・ブログに応援コメントを書いていた松岡氏

準決勝進出を受けて、ブログでは「僕の人生で錦織圭に出会えたことが、何よりも嬉しい!ありがとう圭、おめでとう圭、そして最後まで行くぞ、圭!」とエールを送っていた

■松岡氏と錦織選手の深い関係

・松岡氏が錦織選手の才能を見出した

彼をここまで奮起(ふんき)、成長させた人物のひとりが、松岡修造さん(46)だと言われています

出会いは錦織選手が11歳の時、世界に通用するテニス選手の育成を行う「修造チャレンジ」に参加したのがきっかけ

最年少クラスの錦織は小柄で目立たない少年だったが、「コートでは大きく見え、とくに試合形式の練習になると中学生や高校生までも倒した」

・松岡氏は才能はもちろん、錦織選手の「負けず嫌い」な性格に惚れ込んだ

錦織選手は11歳のころ、あの松岡修造さんと試合をして負けた経験があります

「この僕と、11歳の時にプレーして負けるわけですよ。で、負けたら僕のところに走ってきて、泣きながら「修造さんもう一回やらしてください」って言うヤツだったんですね。この負けず嫌い度は凄いなって。あんまり表には出さないけど、もう僕もね、どんなことをしてでも助けてやりたいなって。そういう気持ちにさせる選手なんですね。」

・錦織選手の才能に惚れ込みすぎて、話題に出ただけで怒り出す

松岡修三は錦織圭がデビューの時にベッカーだボルグだと持ち上げ、公式サイトでも錦織圭応援コーナーを作ってました

テレビ番組で錦織圭の話題になり、誰かが「圭はすごいですね」と語った瞬間、「ちょっと怒っていいですか?」と豹変

1 2





haru-tomoさん

気になった事をまとめていくよ!

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう