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渋谷でやってる万華鏡展が想像を超えてた

万華鏡といえば、お土産屋さんで売ってあるような筒状のものを想像してたのですが…カワイイものから、これ万華鏡!?っていうものまで、色んな種類があるんですね~(・∀・)

更新日: 2014年09月08日

AMIAYAさん

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万華鏡といえば…

万華鏡と言われてまず思い出すのは、お土産屋さんとかでよく見るこれですよね~

万華鏡展行きたいな〜〜〜 昔、舞浜の万華鏡専門店に入り浸ってた時期がありました。

渋谷の万華鏡展行きたい。 兼古麻衣さんて方のボール型の万華鏡とても可愛い…!

気になって調べてみました\(^o^)/

自分で勝手に動き出しそう…!

こうなってくると、なにかの重石にしか見えません。

もちろん、これら全ては素敵な世界が覗けます♪

日本初公開の万華鏡もくる!

毎年人気の企画展とのこと!

2014年9月12日(金)から9月23日(火)までの間、東京・渋谷のBunkamuraにて「万華鏡展-新しい光の世界、夢想へのいざない-」が開催される

毎年人気の企画展とのこと。

アメリカの万華鏡コンベンション「ブリュースター協会主催」にて、最優秀賞を受賞したスティーブン・グレイによる受賞作「ファントム」を日本初公開

特に注目は、2011年に国際万華鏡協会最優秀賞を受賞した横井日出昭による「デジタル動画花火の万華鏡」

万華鏡アーティスト・羽石茂&泉や傍嶋飛龍、山見浩司の大型作品などを含めた、約10点の新作や限定品が特別展示・販売される

実際に買えちゃうんですね~

万華鏡展いいなぁと思ったけども期間短い上におねだん…おねだんが…

万華鏡展とか面白そう!………期間短いな( ´△`)ワークショップも面白そうだけど、講師によって値段が違いすぎじゃあ……?素材の違いか?いいなぁー楽しそうだなー

ワークショップもあるようで、そこそこなお値段。

動画もあるよ!

展示されるスティーブン・グレイの「ファントム」!

傍嶋飛龍さんの作品「三日月が輝く夜の海で」。名前もかっこいい…!

羽石茂&和泉さんのロータスシリーズです!

海外の人も作るんだ~と思ってたら日本発祥じゃなかった

万華鏡の生みの親!

実は1816年にスコットランドのデイビッド ブリュースターという物理学者が”Kaleidoscope”という名前で特許を申請したのが起源

灯台の光をより遠くまで届かせるために鏡の組み合わせを工夫している最中に、この万華鏡を発明しちゃった

偶然の産物!

英語名「Kaleidoscope」はギリシャ語のKalos(美しい)・Eidos(形)・Skopeo(見るもの)を合わせた造語

他にもこんなのがありました

ミラーボール!?

覗いたら自分の未来が見えそうな外観。

望遠鏡っぽいけど、インテリアにもなりそう\(^o^)/

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AMIAYAさん

どや~~~~( ・´ー・`)

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