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「新たな章の始まり」の意味、Apple Watchの機能が凄すぎる!!

Apple Watchは、4月10日から予約開始。AppleStore店頭にずらりとApple Watchが並んでおり、試着できるようです。そして発売日は4月24日。日本も同日発売!特にスペックが気になったのでまとめてみました!時計ってより進化した「ウェアラブルデバイス」なんです

更新日: 2015年03月16日

amygさん

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・ついに発表された「Apple WATCH」

米アップルは9日、「iPhone6」、「iPhone6プラス」の2種類と、待望の腕時計型ウエアラブル端末「アップル・ウォッチ」を発表

Apple初となるウェアラブル端末の「Apple Watch」がついに2015年4月10日から予約受付を開始することが明らかになった

発売は4月24日

ティム・クック最高経営責任者(CEO)就任後では初の新製品発表で、アップルの歴史における「新たな章の始まり」とした。

ここからウェアラブル端末も革新を遂げていくのかワクワクしますね。

「アップルウォッチは、ただiPhoneを小さくしただけではない」と、ティム・クックが強調

ただ、小さくしただけだったら要らない。

・気になるそのスペックとは??

「ただ正確に時を刻むだけではありません。あなたにとって最も意味のある、最も役に立つ時間の使い方ができるようにします。」とのこと

・時間を正確に伝えるのはもちろん

Phoneと連係した様々なテクノロジーを使って、世界標準時との誤差を0.05秒以内にとどめる

さらに旅先では自動的に現地時間に合わせる

旅行好きの人に良い

・ディスプレイ

Retinaディスプレイ搭載

Retinaディスプレイとは、Appleが独自開発したの高精細ディスプレイの名称

さらにその上にはファイアクリスタルでラミネート

サファイアは、透明な素材としてはダイヤモンドの次に硬い素材

Sportコレクションのディスプレイは、Ion-X強化ガラスで保護

・心臓部には「S1」チップ

数多くのサブシステムを一つの極小モジュールに組み込み、それらの電子部品をほかの素子や、衝撃、摩耗から守るために樹脂の中に完全に包み込んだ

・充電は非接触充電を採用

充電は公式発表によると18時間もつ。

接続にはインダクティヴ充電(電磁誘導充電)とアップルのMagSafeテクノロジーが使われている

コネクタをApple Watchの裏蓋の近くにもっていくだけであとはマグネットが自動的に充電部に吸い寄せて、ぴったりと接続させる

ただし、充電は毎日必要になるっぽい

・新機能「Taptic Engine」

Taptic Engineと呼ばれるリニアアクチュエータが内蔵されていて、人の触覚に働きかける

つまり手首を軽く叩いてくる

・小さなスクリーンでも使いやすくする工夫

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amygさん

こんにちは。
NAVERでは特にサイエンス系をわかりやすく細かくまとめていこうと思っています。
他にもtwitterの面白いことなどを載せていきます。
どうぞよろしくお願いします。

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