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不快にさせてるかも?話し方で損をしている人にありがちな6つの特徴

話し方で損をしている人がいます。自分では気付いていない場合が多く、ちょっとした行動で、相手に不快感を与えてしまっていることも。どのような行動になりがちなのでしょうか?

更新日: 2015年10月12日

kyama77さん

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●話し方で損をしてる人がいる?

話し方が嫌がられる人って本当に損だよね。治らないもんね。

お話ししている内容も大事だが、話し方、表現の仕方もめちゃくちゃ大事だ。ここで損している人は多いかも。

会話してるってよか、独り言じみてるんだよなあ、話し方が。だから、賢さがたいぶめびりしちゃってるというか、、、。あれは、損をしている!だけども、損してるよ?もったいないよ?と言えるわけがない。いじられキャラじゃないしなー。

話すことに悩んでいる人が多くいます。会話をすることが苦痛でなくなると、人との関係が変わってきます。

話をする際に、それがどんなに素晴らしい内容であっても相手に聞く気がなければ意味がありません。

自分では気付いていないのですが、ちょっとしたあなたの言い方の癖が、相手に不快感を与えてしまっていることがあります。

●話し方で損をしている人にありがちな6つの特徴

1.要点がまとまらず、前置きや話しが長くななる

話してる本人も言いたいことがよく分かってないのでしょう。だから話がまとまらず、やたらと長くなるわけです

通常の会話でもそうですが、情報が多すぎると話がわかりづらくなります。

2.何を話していいのか分からなくなってしまい、「時間稼ぎ」に出てしまう

これは、「話すことが浮かばない」ということです。これに対しても、まず前提条件としては、「準備」を怠らないことです。

「え~」「あの~」以外に、話したことをなぞる、繰り返すなどとして、言葉を発することがコツです

3.声が小さく、聞きとりにくい

声は人の第一印象を決める重要な要素のひとつ。あまりに伝わりにくい声だと、イメージに響いてくるかも…

4.相手をよく知らないのに、タメ口で話す

相手をよく知らないうちからタメ口をきいていると、不快に思われることがあります。

明らかに自分が年長でも挨拶などは「おはよう」ではなく「おはようございます」から始めるのが無難。

5.自分ばかり話したいことを話す

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