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香川真司が大ピンチ?その理由はやはりあの男…

先日の日本代表とベネズエラの一戦で代表初ゴールを決めた武藤嘉紀。新戦力の台頭で香川真司の立場が危うい?

更新日: 2014年09月11日

TyamadaZさん

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日本代表の新星・武藤嘉紀

日本代表FW武藤嘉紀(22=東京)が、アギーレジャパン第1号を決めた。

武藤、柴崎という若い選手がゴールを決め、活躍したことは好材料だった。

武藤といい岳といい92年生まれのふたりのゴール見れてほんとうれしい!!平成4年時代きた!!!

一躍ブレーク、報道も過熱している

豪快な一撃をたたき込み、一躍大ブレーク。新生日本代表のニューヒーローには取材依頼も殺到している。

クラブでは対応について本人と話し合いながら決め、選手としての成長を守り抜く決意だ。

現役大学生の慶応ボーイ、さらに爽やかな容姿のイケメンとあれば、メディアのさらなる過熱ぶりは容易に予想できる

武藤嘉紀の魅力

ハビエル・アギーレ新監督に率いられる新生日本代表に大抜擢されたFC東京のルーキー、FW武藤嘉紀。

代表2戦目にして初ゴールをマークした決定力、勝負強さ、スピードが、武藤の魅力なのは間違いない。

いやーこないだもポストはたいたし、武藤の時代来ちゃうのか?

香川真司にはない武器

武藤には、当時から当たり負けしないフィジカルの強さがあり、奪い取る力に長けていて、ボールを運べる推進力もあった。

もともとサイドアタッカーやFWとしてプレーしてきたが、高校2年生の時はサイドバックとして1学年上のチームでレギュラーを務めていた

サイドバックでプレイさせてみたくなるほどのフィジカルの強さや守備意識、そして走力は今も健在だ。

高校2年生の時にサイドバックをこなし、守備力やフィジカルを磨いたのも、サイドハーフに戻ってから生かせると思ったからだという

今回、代表に招集されなかった香川真司

今夏の移籍市場でドルトムントへ3シーズンぶりに復帰した日本代表MF香川真司。

サッカー日本代表の10番を背負っていた香川真司(25)は実に3年半ぶりの招集見送り。

香川の不調がW杯惨敗の原因とも言われた

出場機会が満足に得られず、そして試合勘が鈍ってしまったことが原因でブラジルW杯でも不調。

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