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安室奈美恵の事務所独立騒動が更に泥沼化している・・・

安室奈美恵の事務所独立騒動が泥沼化しています。22年間にわたり専属契約を結んできた芸能事務所「株式会社ライジング・プロ」から5月に独立宣言。しかし、8月に安室が手紙で「詫び状」を送り、終結したかに見えましたが、ここにきて、また事態が一変しています。

更新日: 2014年09月19日

yuyu170823さん

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90年代から日本の音楽シーンをリードしてきた「平成の歌姫」を巡る独立騒動

安室奈美恵(36)が、22年間にわたり専属契約を結んできた大手芸能事務所「株式会社ライジング・プロ」から独立しようとしている

同社の平哲夫社長(67)は、20年以上前に、沖縄で小学生だった安室の才能を見出した「育ての親」

安室は、後日、税理士を同伴して、印税配分や報酬を上げるなど、安室にとって都合の良い条件ばかりが書かれた「提案書」を突きつけ、2017年2月末まで残っている契約条件の変更を迫った

安室は、6月23日には新しく個人事務所ステラ88を設立したという。現在、双方の代理人が話し合っている

「安室はすでに新個人会社を設立。弁護士を立てて、当事者間の話し合いを拒否している。ライジングとしては事が荒立つことを望んではないが、だからといって安室から出された提案書はなかなかのめるものでもない。」(音楽関係者)

「安室には、最低保障として毎月600万円が支払われてる。グッズなどの売り上げはすべて折半。印税も含めると、年間1億円をゆうに超える収入を得ている。安室が“奴隷契約”と言い出したこと自体不可解」(音楽関係者)

黒幕の存在もささやかれている・・音楽プロモーターの西茂弘氏

安室のライブやツアーを一手に担う音楽プロモーターの西茂弘氏(54才)が、「謀反」に黒幕の存在があったことを指摘

浜崎あゆみ(35才)や氷室京介(53才)、布袋寅泰(52才)らから絶大な信頼を寄せられる人物

「独立の仕掛け人」「黒幕恋人」とも報じられた彼は独立への関与や交際を否定しているが、安室自身は全幅の信頼を置いているもよう

「外出する時はいつも彼の方が先に外に出て辺りを見回ってから彼女を連れて出すんです。仕事の関係だったら、もっと堂々としていてもいいと思うんですよね」(近所住民)

しかし、8月、一転「詫び状」ともとれる手紙を安室が送っていた

事務所は『怒りを通り越して(中略)憐憫の情すら禁じ得ない』として損害賠償や刑事告訴の用意があると文書で送りつけていた

事務所が「一切拒否」の返答をすると,安室は一転して先の“詫び状”とも受け取れる手紙を送っていたのだ

安室は手紙で『奴隷契約という発言は謝罪する』『揉めるつもりはなかった』と態度を軟化させたという

しかし事務所は『反省の色が見られない』として歩み寄りを見せなかった。

安室には、億を超える収入があるのに、守銭奴という印象が付き、かなりのイメージダウン。その一方的な申し出に批判が集まっていた

新展開!9月上旬、安室は3人の弁護士擁立し徹底抗戦へ態度変化

そこには、彼女が雇った3人の弁護士の名前が……。彼らが安室の弁護を請け負うようになったことが書かれていた

事務所は『反省の色が見られない』として歩み寄りを見せなかった。そのため彼女は再び方針を転換したのでしょう」(芸能関係者)

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yuyu170823さん

「ドラマ」関連のまとめを主に、芸能・スポーツ・社会ニュース・健康関連までまとめています



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