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うっとり!欧州のライトアップが幻想的で素敵な建築物。

夜まで海外旅行を楽しみたい!世界のライトアップが綺麗な名所について。

更新日: 2014年09月28日

JPNMILANOさん

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《アイスランド》ハットルグリムス教会

アイスランドの首都レイキャヴィクのシンボルが、1986年に完成したハットルグリムス教会。このユニークな形は、まるで下から眺めたスペースシャトルのよう。

ハットルグリムス教会内は、シンプルな内装だが、目を引くのは、ステンレスの巨大なパイプオルガン。有料だがエレベータでハットルグリムス教会の展望台に上ることもできる。

《アイルランド》ロック・オブ・キャッシェル

キャシェルという小さな町の岩山に建つ廃墟。12世紀にマンスターの王により建立されたという。

歴代のマンスター地方の王が居城としたこの要塞は 「聖パトリックの岩」とも呼ばれています。

この岩山にキリスト教関連の建物が次々と建てられ、アイルランドのキリスト教の中心地として知られるようになりました。

《イギリス》ロンドン・アイ

2000年、ミレニアム記念事業として建設された大観覧車。市内だけでなく、晴れの日にはヒースロー空港やウィンザー城まで見える。

高さは135mと竣工時点では世界最大で、その後シンガポールに高さ150mの観覧車が完成してNo.1ではなくなったものの、今も世界有数の大きさであることは確かです。

ゴンドラの定員は25人。これも日本とは大きく異なる点。一周は約30分。

《スペイン》シベレス広場

シベーレス広場 は、スペイン、マドリード中心部にある円形の広場。広場の東西をアルカラ通りが、北はレコレートス通り、南はプラド通りが交差する。

シベーレス広場は、歴史的、社会的な事件の舞台となり、特にレアル・マドリードのファンがチームの勝利を祝ってシベーレスの噴水に集まる。

《フランス》ヴェルサイユ宮殿

絶対王政の象徴であり、世界でもっとも華麗な宮殿といわれるフランスの世界遺産「ベルサイユの宮殿と庭園」。

ルイ13世がこの地に狩猟の館を建造して以来、その息子のルイ14世が改装と増築を施し、1682年に政府と宮廷を移しました。

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JPNMILANOさん

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