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マッサン始まったけど…キャストも視聴者も「花ロス」中

先週で最終回を迎えた「花子とアン」。ここ最近、朝ドラが注目されており、同作品は過去10年で最高視聴率を記録!あまりの人気に「花ロス」に陥っている視聴者も多いようです。

更新日: 2014年09月29日

fuwakotonさん

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『花子とアン』が過去10年で最高視聴率

「花子とアン」は、小説「赤毛のアン」の翻訳者・村岡花子の波瀾万丈の半生を描いたヒューマンドラマ

27日に最終回を迎えた連続テレビ小説「花子とアン」の全156回を通じた平均視聴率が、22.6%だった

関東地区では過去10年で最高を記録。関東地区での20%超えは、「あまちゃん」「ごちそうさん」に続き、3作連続

ビデオリサーチの調べ

ヒロインの花子はもちろん、花子の同級生や生涯にわたる友人の葉山蓮子、その元夫の嘉納伝助など個性豊かな登場人物たちが織り成す展開で人気を博した

完璧「花ロス」。花ちゃんに会いたい…

やっぱり、花ロス、蓮さまロス…(/_;)寂しいな。朝の歌がにじいろじゃなくて、蓮さまの名前がないのが…。

ドラマが終わってまだまだ花ロスが続きそう。花ちゃんと蓮さまにもう一度会いたい。#花子とアン

花子とアンのHP見てたら花ロスが押し寄せてきた…(つд⊂)寂しい(つд⊂)

最終回を見た。花ロスだ… 月曜からまた新しいのが始まる。ごきげんようさようなら。

出演者も終わって寂しい(´;ω;`)ブワッ

BUSAN, SOUTH KOREA - OCTOBER 14: Actress Yuriko Yoshitaka attends a Closing Film 'Camellia' press conference during the 15th Pusan International Film Festival (PIFF) on October 14, 2010 in Busan, South Korea. The biggest film festival in Asia showcases 306 films from 67 countries and runs from October 7-15. (Photo by Chung Sung-Jun/Getty Images)

ヒロイン・村岡花子を演じた

「愛おしい毎日でした。素晴らしい現場に携われて、幸せな毎日だったんだなと思います」

クランクアップ時にと感慨深げにコメント

「手放すのが名残惜しい。自分の中で大切に壊してしまいたいくらいの作品になっています」

最終回の前日は『スタジオパークからこんにちは』に出演し、“腹心の友”仲間由紀恵とのシーンを振り返り生放送中に感極まって涙を拭うほどだった

皆様、ありがとう ありがとうございます ありがとうございました 届いてます。 読んでます。 感じてます。 終わりを見届けていただいて 終わりまで見届けていただいて おらは1年間幸せでごいした 心から感謝の気持ちを込めて ごきげんよう さようなら

吉高由里子演じる花子の夫・村岡英治を演じました

「今は絶賛『花アン』ロス中です。半年間、ひとりの人生を演じたので、役そのものが体の一部になっていたし、いまだ立ち直り切っていない」と現在の心境を明かした

「演じるということが、どれだけ重く、どれだけ神聖なものなのか教わりました。そんな一生忘れられない経験をくれた『花子とアン』に、心から感謝の気持ちを伝えたいと思います」

ブログでのコメント

「私もはなちゃんと一緒で、胸がいっぱいで、終わってうれしいのか、切ないのか、悲しいのかわからない感情で一杯。それくらい私もすごく好きな現場でした」

今週からは新しい朝ドラも始まってる

ニッカウヰスキー創業者の竹鶴政孝と妻リタをモデルにしたNHK連続テレビ小説「マッサン」

この二人が国境という障壁を乗り越えながら、物語は進んでいくが、時代設定は大正で、「国際結婚」という言葉がほど遠い時代

メインキャストとして初めて外国人が抜擢されたことでも注目が集まっている

日本だけでなく、海外でも注目を浴びているよう

マッサン見た。エリーに抵抗なく入っていけたし、やはり開始三分で泣いた。花ロスだけど、また新しい楽しみができた。

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fuwakotonさん



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