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緊張してうまく話せない・・・。自己紹介をする際に注意したいポイント

新しい職場や初対面の人を前に、自己紹介をする機会って意外と多くありますよね。その時、その瞬間で受け入れてもらわないと困る場合の自己紹介は、特に緊張してしまうものです。自己紹介をする際に注意したいポイントをまとめてみました。

更新日: 2014年10月08日

lulu0803さん

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自己紹介ってホントに緊張する・・・。

うぅぅぅやっぱ知らない人ばっかの前だと自己紹介でも緊張するぅぅぅぅ(T_T)

うわぁー‼︎‼︎緊張するよー‼︎とりあえず自己紹介上手くいくかな。。。ドキドキ、、、

▼自己紹介は、緊張するから苦手!と言う人は多いもの。

新しい職場や初対面の人を前に、自己紹介をする機会って意外と多くありますよね。
その時、その瞬間で受け入れてもらわないと困る場合の自己紹介は、特に緊張してしまうものです。

自己紹介をしなくてはならない時、何を話そうかとドキドキします

▼やっぱり大切にしたい自分の第一印象。

ビジネスシーンでも、プライベートでも、初対面の人に会う機会は多いもの。
出会った瞬間、数秒で第一印象が決まってしまうと言われているので、やっぱり自分の第一印象は良くしておきたいですよね。

自己紹介は、あなたの第一印象が決まる大事な儀式。

印象に残る自己紹介は、相手にあなたのことを覚えてもらい、
話しかけてもらえるチャンスも広げます。

▼自己紹介とは、自分がどんな人間であるかを知ってもらうもの。

自分がどんな人間であるかを伝える自己紹介。
飾らず、素直に言えたらいいですよね。

相手に心を開いて欲しいなら、自分から心を開かないといけません

どうやったら相手に伝わるのだろう?自己紹介時のポイントとは?

※自己紹介時は、言葉だけでなく、服装だったり、表情だったりと意外と見られています。
相手は、その人がどんな人なのか、これから一緒にやって行けるのだろうかを考えるので、しっかりと自分をアピールしましょう。

①とにかく笑顔で。

自己紹介が苦手な方は、笑顔を意識するだけでも随分と変わります。口角の上げ方や歯の見え方で印象も変わります。

②1人1人の顔をしっかりと見るように目線を上げて。

視線を意識しましょう。
もし、目を見て話すのが苦手な場合は、相手の顔の中央を見ながら話しましょう。
顔を上げて話すだけでも、印象は変わります。

目線を合わせることが、信頼感につながります。
相手の目を見て会話しましょう

うつむいて自己紹介をしていてはいけません。視線は相手の目を見る。1対多数の場合は視線を一定にせず全体を見渡す様に話す

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lulu0803さん



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