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■ 美川憲一が告白!りえと貴乃花の「婚約をぶっ壊した」!

歌手の美川憲一(68)が5日に放送された読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」に出演。

『気になる情報のウラのウラ 上沼・高田のクギズケ!』は、2011年1月16日から一部日本テレビ系列局で放送されている読売テレビと中京テレビの共同制作の情報バラエティ番組

女優・宮沢りえの母で所属事務所「エム・ツー企画」の代表取締役・宮沢光子さんに依頼され、貴花田(現貴乃花親方)との婚約を解消するよう、りえに電話で説得したことを告白した。

■ "世紀のビックカップル"と言われたりえと貴乃花の婚約!

「りえといえば、かつて貴乃花親方が現役時代に婚約を発表し『世紀のビッグカップル』として話題になった

翌93年1月25日、史上最年少大関を決めた貴花田が「連絡もとってないし、会ってない」と話し大騒動に。

幸せの絶頂と言われた両者だが、2ヶ月後に婚約解消を発表する。その理由については、様々な憶測が飛んでいるが、はっきりとしたことは今でも判っていない。

婚約破棄になった理由は…

■ 「りえママ」が原因だったと言われている。

「りえママ」と呼ばれていた母親光子さんも広く世間に知れ渡っていました。光子さんは11歳でデビューした宮沢りえを、ヘアーヌード写真集等、衝撃的な企画を次から次へと仕掛けて、一躍スターに仕上げていった敏腕プロデューサー

“宮沢りえ”をプロデュースする母と、それに従ってきた娘。一卵性親子とも言われ、母のコントロールのもとで、成長しているように見えた。

当然、母親は宮沢りえの恋愛にも干渉していた事は容易に察しがつきます。母親にとっては、娘りえは自分の夢であり、自分の体の一部のような存在

■ その「りえママ」こと光子さん、先月お亡くなりになられた。

女優・宮沢りえ(41)の母で、所属事務所代表取締役を務める宮沢光子(みやざわ・みつこ)さんが23日、死去した。65歳だった。肝腫瘍の診断を受け、自宅療養中だった。

「生きるということの美しさと、凄まじさと、その価値を教えてもらいました」りえは気丈にコメントしている。

それを受けて、親交のあった美川が今回の告白をしたと思われる!

■ 光子さんから美川に「婚約を壊す」ことを頼まれたそう!

一部で破局の原因と噂され、先日亡くなられた宮沢りえの母光子さんと親しかったと言う美川憲一である。

92年にりえが貴花田(現貴乃花親方)と婚約した際に光子さんから電話があり、りえが相撲部屋のおかみさんになれるかどうか心配していると伝えられたという。

「婚約したときにりえママから連絡があった。嫁ぐところが相撲の世界だから、おかみさんになれるということはありえないと思うのよって。それで頼まれてぶっ壊したのよ

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chat01574さん



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