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【感覚の違い】昔のハロウィンの画像が怖すぎて理解不能!【モノクロ】

10月31日は悪霊がやってくるといわれるハロウィン。子供達が怪しげな仮装をして家々を周り「お菓子くれなきゃイタズラするぞ」というTrick or Treatと呼ばれるイベントがメインなんですが、それにしても昔と今とは感覚が違いすぎて本当に怖いレベル。

更新日: 2016年09月24日

日本再生さん

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元々はケルト人の間で10 月31日はこの世とあの世の境目が開いて悪霊がやってくる日と信じられてたので人間側も怖い格好をして魔除けにしてたってのが始まりらしい。

昔のハロウィン衣装には今のハロウィン衣装にはないシュールな味わいがあり、いま着れば、みんなの注目を集めること間違いなしなのである。

不気味なもの

出典buzzap.jp

被り物が手作りでかえって怖い

寒い地方の仮装のようです。熊もいますかね?

楽しそうだけど・・カボチャ怖いわ

赤ちゃんに仮装しているっぽいwww

既にサンタクロースもいる、気が早いw

それぞれ個性がある変装だと思いますが。。

1950年代の写真だそうです。カラーが出始めた頃かなー?

楽しそうにお菓子をもらいに走る子供たち、一人普通の子がいるw

角がある骸骨のようなカボチャ・・

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日本再生さん



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