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NMB48山本彩も好む肉体…中田翔のパワーがヤバすぎる

日本ハムの主砲・中田翔がCS史上初となる4試合連続ホームラン。ケタ違いのパワーに野球ファンも騒然。

更新日: 2014年10月19日

REVAMAVERさん

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怪物か…CS史上初の4試合連続ホームラン!

6回1死一、二塁の場面で左翼席へ3ラン本塁打。「うまく打てたわぁ」と自画自賛の1発でダメ押し。

中田翔4試合連続ホームランwwwwwww もはやなんなんそれww怪物やん。笑

先日発表された侍ジャパンでは「4番」に内定

小久保監督の中でほぼ決まっているのは「今の時点で中田翔」という4番打者くらい。

「彼は昨年(の台湾遠征で)初めて、侍ジャパンで4番を打って、感じたものもあると思います」

「日本人野手を見渡しても長打力のある選手は中田選手が一番かな、というところです」

規格外のスイングスピード…ゴルフ練習場で201メートル弾

日本ハムの中田が札幌市内のゴルフ練習場で打撃練習!?周囲がクラブを手にする中で、一人だけバットを振り回す中田。

2階席からバットで硬球を打つと120ヤード(約110メートル)地点に落ちたが、ゴルフボールに替わると220ヤード(約201メートル)先の防球ネットに弾丸ライナーでグサリ。

がに股、すり足、一本足…常にフォームを模索してきた

振り返ればここ数年、中田は打撃フォームが固まらず苦しんでいた。2011年は、ノーステップ気味の「がに股打法」だった。

「がに股打法」を完全に固めるため、オフの自主トレなどでは徹底的に下半身を鍛えた。ところが、開幕から24打席無安打など絶不調。

すぐに左足を着きたがる癖があるため“ため”を意識しながらのトス打撃を約1時間、延々と繰り返した。

左足を上げることでタイミングは取りづらくなるが、芯で捉えた打球は練習でも軽くフェンスオーバーするようになった。

WBC2013では「すり足打法」を習得するも、大会中に「一本足」に戻した。

精度を重視し、動作に極力、ムダを省くようなフォームが、立浪コーチが勧める「すり足打法」だ。

立浪コーチが「すり足」を推奨してきた背景には、上体が早く移動するという中田の悪癖を矯正するのが狙いだった。

2次Rを終えて6安打すべてが単打だったため、立浪コーチに直訴して、「すり足」から「1本足」に戻した。

レスラー並?昨年オフは肉体強化を徹底

オフの徹底した肉体強化で、体重は昨シーズン中の108キロから100キロに絞った。

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REVAMAVERさん

スポーツのこぼれ話をまとめています。



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