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臨月、赤ちゃんに早く会いたい!お産を早めたかったら試してみる方法。

臨月に入り、赤ちゃんの体重もバッチリ。カラダもしんどいし早く出て来て〜!そんなときに試してみる方法をまとめました。

更新日: 2015年01月01日

放送局003さん

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おなかはパンパン、腰痛に恥骨痛、カラダはガタガタ。
37週の正産期に入り、赤ちゃんの体重もそれなりに増えているなら、、出来れば早く産んでしまいたい。

予定日まであと12日です。お腹も苦しいし、できたら予定日までには産まれてほしいななんて、自分勝手な理由なんですが

母親の立場からすれば、痛みや不自由な状態から早く解放されたいですし、周りからの期待やプレッシャーもあるからです。

予定日が近づいてきたり、過ぎちゃったりすると気持ちが焦って早く生まれないかって色々やったりします。

早く赤ちゃんに会いたい。早く出て来て〜!

「予定日より早く生みたいんですけどどうしたらいいですか!!」
と聞かれました。
よくあります。 この相談

胎児が子宮から下り始めると黄体ホルモンが減少し、それに伴って子宮が収縮することで痛みが生じているらしいということです。 つまり、赤ちゃんがこれから産まれようとする際に受ける刺激が、痛みとなって母親に伝わっているというわけです。

効果があると言われる方法

◎とにかく動く、歩く

おすすめは1にも2にも「ウォーキング」。
「ウォーキングをすると、まず、骨盤がしっかりできてきてくるんです」

長女の時は毎日1時間の散歩に加え、健診のあと産院から2時間かけて歩いて帰ったら陣痛が来ましたよ。

お産に必要なのは、気長に陣痛と付き合い生まれ出るそのときを待つ、持久力。瞬発力ではありません。育児もそう。親に必要なのは、子どものペースに合わせてじっくり見守る持久力です。

◎階段の上り下り

階段の昇り降りも陣痛促進にいいと言われています。やはり立って適度な運動、というのは陣痛の促す効果があるのではないでしょうか!?

いわいる昇降運動です。階段を上ったり下りたりするわけではなく、踏み台昇降でOKだと思います。

階段は昇るより下りる、が大事。(下りる際のある程度の振動が効果的だそうです。)

◎スクワット

スクワットは臨月はいってから毎日やってましたが、産後とても回復早いし出産で息む際は体力いるのでやっといて損はないです!!

自然にスクワットや大またを広げるなどいい体操になります。 15分はがんばってみましょう。結構効果的ですよ。

◎床の雑巾がけ

後方重心姿勢になっている妊婦は背骨や腰部に圧力がかかっているので、それを緩和するために四つん這いの体勢がいいとか。

四つんばいの体勢が良いと本で読んだので私は毎日必死で雑巾がけをしていました。

雑巾がけ、布団の上げ下げ、などは1週間やってお腹が下がってきた気がします。

おっぱいマッサージ

妊娠37週を過ぎれば、1日1~2回の乳頭のお手入れをスタートさせましょう。マッサージを続けることで、乳頭の皮膚も丈夫になるため、乳頭亀裂などのトラブルを防ぐこともできます。また、ママ自身が母乳育児を強く意識するよいチャンスにもなるでしょう。

産後の授乳の備えに、乳首マッサージをしていたら、お腹がはって破水→9時間後に出産でした。

乳頭・乳房を刺激することでおなかは張りやすいです。しっかりマッサージを毎日行いましょう。

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放送局003さん

いろんな情報をおとどけしていこうとおもいます。

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