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10月29日の『木下優樹菜オフィシャルブログ「Avan Lily」』にて、初登園を報告

そーいえばりりもんついに きのう インターに初登園しましたー

※りりもん…娘で2歳の莉々菜ちゃん

「おべんとーは
できる限りで
無理なく楽しんで
つくろうとー♬」

http://ameblo.jp/kinoshita-yukina1204/entry-11945396613.html

10月には、ランウェイデビューも果たした莉々菜ちゃん。

親の負担が大きくても通わせたいと言われる、インターナショナル・プリスクールってどんなところ?

一般的には週4~5日通って、4~5時間子供を預けます。
先生はメインが外国人教師、補助スタッフで英語を話せる日本人スタッフが入ることが多い。

簡単に言うと、プリスクールとは子供を英語環境で保育してもらう施設のこと

登園してから降園までの間に音楽(英語の歌に合わせて歌ったり、踊ったり)や読み聞かせ、ランチ、自由遊びなどをして過ごします

プリスクールを選ぶ一つの理由として、親の英語コンプレックスもある?

「親は英語を話せない。子供のうちから英語に親しませておけばいずれバイリンガルになる」という期待感もなきにしもあらず

親自身が何年も英語を習ってきても話せるようにならなかった・・という英語コンプレックスも多少影響している

英語力、費用の高さ、ブランド感…芸能人は、インターナショナル・プリスクール好きが多い?

インターナショナル・プリスクールに通園している子供たちは裕福な一家が多いことがリポートされています

長男の通うインターナショナル・プリスクールは2歳から受け入れ可能。
入学金は約20万円で、保育料は月に約8万円!

小雪は、自著『生きていく力。』で《私たちは子供が15~16歳になったら、どこかの国に出そう、と考えている》と綴っている

長女がインターナショナルプレスクールに通っているという。

インターナショナルスクールにもデメリットがある(プリスクールではなくインターナショナルスクールの場合)

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mizu_tamaさん

猫になり~た~い~♪

/ス\



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