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誰このイケメン?全米で人気の日本人俳優が逆輸入ブレイクしそう

日本ではあまり知られていない日本人俳優のディーン・フジオカさん。日本でもブレイクしそうな予感!

更新日: 2014年11月10日

mizu_tamaさん

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こんなイケメン日本人俳優が、海外で大活躍してるなんて知らなかった!

本名:藤岡竜雄
1980年8月19日生まれ
日本のモデル、俳優、映画監督。福島県生まれ。アミューズ所属。身長180cm、血液型A型。

アジア圏で活躍する日本人俳優のディーン・フジオカ(34)が、米国の連続ドラマで全米デビューを果たした

ドラマは先月から全米で放送中の「THE PINKERTONS」で、19世紀に実在した探偵社の出来事を元にした西部劇

あのイケメンアジア人は誰だ!アメリカのSNSで騒がれている

出演シーンは今月から放送され、「あのカッコいいアジア人は誰だ」とSNS上で話題になるなど、米国での評判も上々

高い英語力、そして5か国語を操るコスモポリタン

(西部劇の)プロデューサーは「高い英語力を持ち、北米でも十分に戦える素質がある」と起用理由を説明

音楽制作の拠点をインドネシア・ジャカルタにおいて作詞・作曲・プロデュースまで自ら手がけたファーストアルバムがすでに完成していてリリースが待たれている

音楽制作はインドネシア・ジャカルタで行っている。北京語、広東語、インドネシア語など5言語を操り、アジアを舞台に活躍している

何10カ国もの一人旅の経験があり、日本語の他にも英語、中国語、韓国語、北京語の5か国語が話せるという、グローバルな視野をもった国際派俳優

大学卒業後、香港でモデル俳優デビュー、そして台湾へ拠点を移して活躍

(フジオカさんは)高校卒業後アメリカ、シアトルの大学へ留学。大学卒業後、香港へ渡りモデルとして活躍

その後台湾に拠点を移しドラマ、映画、TVCF等に出演したり、インドネシアで音楽制作を行うなど、アジアでボーダレスに活動中

台湾では、かなり人気がある存在

海外ドラマの日本人役といえば、米国在住の日系人が多く、劇中で話す日本語もたどたどしいのを苦笑して見ていたものだが、「ディーン・フジオカ」はネイティブの日本語を話し違和感がない

これまでの日本人役の役者さんはどちらかというと“普通”の日本人が多かったが、「ディーン・フジオカ」は日本人の感覚で見ても、大人の色気が漂うイケメンだ

台湾で大ヒットしたアクション映画の「ハーバー・クライシス<湾岸危機>Black & Whiteエピソード1」に出演した際に「第二の金城武」と評され注目を浴びた

日本では、まったくと言っていいほど無名の役者

日本への“逆輸入”は11年。金城武(41)のように、アジアで広く活躍できる俳優を探していた芸能事務所アミューズと契約

イギリス人女性を殺害後、名前と顔を変え、2年7か月もの逃走を繰り広げたという残酷な「イギリス人女性英会話講師殺害事件」の犯人である市橋達也の逃亡期間の真実をドキュメンタリータッチで描いた映画

監督し、主演するにあたって実際に市橋容疑者が潜伏していた場所に足を運び、事件の裁判にかかわった弁護士などにも接触した

初監督作品でもあるので、かなり思い入れもあるはず

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mizu_tamaさん

猫になり~た~い~♪

/ス\



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