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花束の定番!ガーベラの花言葉がステキすぎる

プレゼントとしても人気の高いガーベラ。色によって違う花言葉が、全部ステキ過ぎたのでまとめてみました。大切な誰かに贈る前に、ちょっとチェックしておくと良いかもしれません。

更新日: 2014年12月29日

stilarさん

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赤いガーベラの花言葉は「神秘」「燃える神秘の愛」

プロポーズのとき、婚約指輪と一緒にプレゼントするなら赤がオススメ。記念日の贈り物にも。

情熱的な赤色のガーベラは愛の告白にはもってこいの花ことばを持っています。ガーベラは根強い人気をほこるため、大切な方へのプレゼントにはぴったりです。

赤いガーベラには「いつも前へ進め」とか「戦いに挑め」と言った花言葉があるので・・・「一歩」と言えないことはないわけである。つまり「踏み出せ」と言うことですね。

家の中に赤色があると元気な気持ちになります。ちなみにガーベラは色によって花言葉が違うようで、赤色は「燃える神秘の愛・常に前進・チャレンジ!」これからの入園、入学のお祝いに良いかもしれませんね。

ピンクのガーベラの花言葉は「熱愛」「崇高美」「童心に帰る」

“恋に効く”のはやっぱりピンク。部屋に飾るだけで、なんとなく女子力が上がった気がします。

ピンクのガーベラには「愛」や「美」の意味を持っており、大切な人へのプレゼントにはぴったり!結婚式にもよく使われています。

大切な人への プレゼントに!ピンクで女性らしさをアピールしてみて。ピンクは恋愛運UPの色。自分へのご褒美にも。

幼さや甘いイメージのピンク色と、幼児が絵描きやすい花の中心に白や黒などの目があるシンプルな一重咲きの花の形からきているのでしょう。フラワーセラピーによると、ピンクのガーベラは幼い頃の思い出に誘ってくれる花だそうです。

オレンジのガーベラの花言葉は「神秘」「冒険心」「我慢強さ」

なぜだかやる気がわいてくる不思議なお花。1番好きな色です。

思わず、何かにチャレンジする誰かに贈りたくなる花言葉ですね。

太陽を連想させるオレンジ色のガーベラは何かに挑戦する方にふさわしい色といえます。明るいオレンジ色は元気にさせてくれるので、誰かを励ましたい時には活躍してくれるでしょう。

新しく何かにチャレンジする時や、ふたりの人生の門出を迎えたときに贈るのも良いですね。

黄色のガーベラの花言葉は「究極美」「究極愛」「親しみやすい」

元気がないときにもらうと嬉しい色ナンバーワン!金運アップにも一役かってくれる!?

黄色いガーベラはポップな形も相まって、一輪飾るだけでも元気で開放的な気分にさせてくれます。黄色は金運UPの色!玄関に飾ってもいいかもです。

究極の愛はビタミンカラー!元気な色で明るく告白。親しみやすい黄色は、友達へのギフトにもおすすめ。

本当は、「ひまわり」がよかったみたいなんだけど、季節的にないので、「黄色のガーベラ」に。黄色って不思議と元気が出る色だし、「がんばろう!」って思えるよね。

白のガーベラの花言葉は「希望」「律儀」

出会い・出発の季節にぴったりの白。お花屋さんではあまり見かけないかも…。

純潔で、どんな色にも染まらない、どんなシーンにも似合いますよね。 これから仲良くしたい人に、プレゼントすると素敵だとおもいます。

そこで彼女の好きなガーベラ。ホワイトデーだからホワイト。
「白いガーベラ:希望」なんて縁起のいい花言葉でしょうか。結婚式とかでよく使われるのもうなずけます。

希望がいっぱいの新しい年になるように、玄関やお部屋に飾るのもいいかもしれませんね^^

実はこんな効果も?ガーベラのフラワーセラピー

凛と咲く花を見ると、なんとなく穏やかな気分になることありませんか?それは花の不思議な力「フラワーセラピー」がもたらすもの。心と身体の疲れを癒すために、ガーベラを飾ってみてはいかがでしょうか。

赤のガーベラのフラワーセラピーは【低血圧】【頭痛】【めまい】です。血液の流れが悪く、疲れやすい・朝起きれない方は、赤いガーベラを一輪飾ってみてはいかがでしょうか。

ピンクのガーベラは幼い思い出に誘ってくれる花でもあるので、元気がないときにガーベラを一番自分のよくいるお部屋に飾って静かに眺めてみるください。童心にかえり、素直な自分に戻れます。

オレンジガーベラは「胃腸が弱い・食欲不振」の症状に効きます。また、人間関係で疲れているときにもオレンジがコミュニケーション能力を引き出し、ハツラツとした生活が送れます。

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stilarさん

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