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これ何だ?アメリカ行ったらスーツケースに "なぞの手紙" が入ってた!

アメリカへ旅行に行ってスーツケースを開けたら、中から "謎の手紙" が出て来た!「TSA」っていったい何だ?

更新日: 2015年01月18日

kamenocoさん

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アメリカ合衆国は海外旅行先でも常に定番&人気

来年の春ニューヨーク行こかってパパとママ言い出したーやばいめっちゃ楽しみ

もう一回海外行きたい。ハワイに3ヶ月くらい1人で行きたい。老後ハワイで暮らしたい。

スーツケース買った!少しずつロサンゼルス行く準備できてきたなw 今年の最初の目標だから楽しみ pic.twitter.com/GJLCnWcs9F

アメリカに行く人は、知っておくべきことがある

それは、アメリカに行くと、スーツケースに "なぞの手紙" が入れられていることがあるということ。

なぞの手紙???

本当だ、なんだこのなぞの紙は?

TSA?

TSAとは、Transportation Security Administrationの略で、アメリカ国土安全保障省の運輸保安庁のことです。

TSAの係官があなたのスーツケースをこっそり開けたのです。

アメリカ合衆国領土で飛行機に搭乗する際の荷物は、通常は電磁的スクリーニング検査(透視検査)を行うが、TSA係官が中身を直接目視検査する場合がある。

持ち主が立ち会えない場所でTSAの職員によってバッグやスーツケースを開けての念入りな検査が密かに行われている。

ハワイ、グアム、アラスカ、サイパンなどでも行われる。

アメリカを経由するとき、国内のフライトでも行われます。

この手紙は「荷物を開けてチェックさせてもらったよ。」 ということを持ち主に伝えるもの。

そう、あなたのスーツケースは、航空会社に預けた後、密かに開けられているかもしれない・・・

ホテルに着いて、スーツケースを開けると、パッキングした時と内容物の位置が少し変わっていた。「あれっ」と思っていると、一枚の紙がヒラヒラとどこかから落ちてきた。

成田でスーツケースを引き取った際、スーツケースベルトがなくなっていました。ところが、家に帰って開けてみると、TSAの用紙が入っていて、ベルトも中に入っていました。

この抜き打ち検査のため、アメリカに行くときは、【TSAロック】を忘れてはならない!

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kamenocoさん

のんびりやってます♪



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