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殺害された後藤健二さんデリヘル風俗店経営?10分300万円ギャラに命かけ?NHK外務省工作員スパイか

イスラム国に殺害された後藤健二さんがデリヘルを経営していたと話題になっています。NHKが提示した10分300万円のギャラに命をかけてシリアに入ったが、イスラム国に拘束されたと週刊誌に報道されました。実際には、NHK外務省の工作員スパイとして潜入していた可能性が高そうです。

更新日: 2015年02月04日

misukiruさん

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シリアに入る直前に「何が起こってもシリア人を恨まない」というメッセージを残しています。

マスコミでは、湯川さんを助けに・・・と書いてあるが、それほど良く知らない人を命がけで助ける人はいるのだろうか?しかも、シリアに入る前に湯川さんの事は何一つ語っていない。

後藤が湯川の軍事会社の協力者だった可能性はかなり高いように思われます。

後藤健二のイスラム国潜入がNHKによる依頼だったと暴露する記事が、1/23にネットに上がって話題になった。

後藤健二さんを動かした「10分300万円」のギャラ

後藤健二さんんは1日、10万円支払う生命保険に入っておりました。最大で嫁に・・6億円支払われます。

*後藤さんは、殺されたので6億円が奥さんに支払われる事は確実と思われます。

イスラム国の取材は商売になるので、湯川遥菜のような、あるいは前の北大生のような無謀な潜入者が出てしまう。

後藤健二さんがNHK(外務省)の工作員だった可能性

実は、“御用メディア”として知られるテレビ局が10月下旬ごろ、シリア入りする前の後藤氏と接触し、取材依頼をしたようだ。

NHKの取材依頼というのは、プロジェクトの一部であり、表面上の理由(口実)であり、重要な目的は湯川遙菜との接触・安否確認・身柄引き取りの方だったのだろう。

*後藤健二は、政府から派遣された工作員だった可能性が高くなっています。しかし、優秀な工作員もイスラム国の野蛮な手法に捕まってしまって、殺害されてしまいました。

NHKのメールの交信相手であるイスラム国の広報担当者なる者は、昨年10月に、後藤健二の潜入ミッションが遂行されるとき、NHK(外務省)と調整

後藤健二にミッションを依頼した者が、巨額のカネを出し、イスラム国側と綿密なネゴをし、全体のプランを組んで組織的にプロジェクトを動かしていたと考えられる。

予めイスラム国側と打ち合わせて準備が整っていて、複数の支援者がチームで動き、何から何までお膳立てができていなくては、とても時間内にこなせない作業

明らかになる後藤健二さんの過去

過去に風俗店を経営していたと週刊誌報道。

大学卒業後は、父親の縁なのか、日立製作所の子会社に就職した。ところがサラリーマンがいやだったのか、3カ月で退社。その後は恵比寿のボディビルジムでコーチ

この記事によると、後藤健二さんは、風俗店を経営していた経歴があると書かれてあります。

彼は風俗店をやっていたのです。家賃二十数万円の南麻布の高級マンションを借りていて、近隣住民から不動産屋に苦情がきたと聞きました。

法政大学でアメフト部。500万円トラブル。現在の妻は問う大卒でJICA職員。

1991年に法政大学を卒業。東京放送系のテレビ番組制作会社を経て、1996年に映像通信会社インデペンデント・プレスを設立。アフリカや中東などの紛争地帯の取材に携わる。

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misukiruさん

注目している芸能人・芸能情報・スキャンダルまで。恋愛ライフハック、エンタメ、デート系、話題の人物、戦争経済と歴史、社会問題、ウェブ・IT、経済・金融。政治・政治家。情報アンテナ。平和派。

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