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戦国時代に突入していたタクシー配車アプリがアツい!

海外ではUberに続けとGoogleが。日本でもLINE TAXIなど多くのタクシー配車アプリがリリース。そんな中で実際の様子や今後の展望をまとめてみました。

更新日: 2015年02月04日

るるきさん

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日本では日本交通の「全国タクシー配車」が有名

その⑤:無事にタクシー到着なう!!(金沢は車がないとかなりツラい。というわけで、初めて「全国タクシー配車」というアプリを使ってみる。) twitpic.com/auoju5

もう2年以上も前から使われてる!

旭川、配車アプリでタクシーが呼べた!しかもネット決済対応! pic.twitter.com/0NWftEi9O5

今では全国47都道府県で使えるそうです。

そんな配車アプリがLINEからも登場!

LINEの「その他」→[LINE Apps]→[LINE TAXI]から利用可能

支払いは、LINEのモバイル決済サービス「LINE Pay」との連携によって支払われる

※タダってわけじゃありません

外部アプリをインストールすることなく、LINE内でタクシーの手配から支払いまで完結するというサービス

現在は東京エリア限定(23区内・三鷹市・武蔵野市)で、近日中に全国版の提供開始も予定されている

他にも次々と新サービスが出てきてる

ハイヤーでの配車もしてくれるように

日本交通は1月、「日本交通タクシー配車」で呼ぶことができるハイヤー車両「VIPタクシー」の提供を開始!

Wi-Fiと液晶TVを備えたハイヤークラスの車両を+1080円で利用できるように

東京ハイヤー・タクシー協会の「スマホdeタッくん」がエコカーなどを選べる機能を追加!

東京オリンピックも見据え、英語版アプリのリリースも開始した

英国発祥で国内では大阪で展開しているタクシー配車サービスの「Hailo(ヘイロー)」 が、2015年に東京でサービスを開始

「タクシー東京無線」を利用するとTポイントが貯まるサービスを12月から開始している

各社、タクシー配車アプリの市場を争っている様子

世界では、いまやアプリからの方が売り上げてる

タクシーではありませんが、配車アプリの代表格「Uber(ウーバー)」

サンフランシスコにおけるUberの年間売上げは約500億円で、既にサンフランシスコのタクシー市場自体を大幅に上回ってる

Uberのような企業の力によりここ数年で、知る人ぞ知るムーヴメントから経済界の一大勢力へと成長している

これはリッチな気分になれる! Uberを使って初体験。 twitpic.com/e69ucq

日本でも昨年から正式にサービスを開始している

新しいtaxiのあり方"Lyft"を初めて使ってみた♪お家も車もシェアがしやすい環境が整ってます!さすがUSA:) blog.sanowlabs.jp/?p=6016 instagram.com/p/dDiiFcJ_Ad/

アメリカではこのヒゲマークをつけて、自らの車を使って配車する「Lyft(リフト)」も急成長中

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