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やる気が出ない・・・そんな時に試したい10の方法

やらなければいけないけれどやる気が起きない・・・。無理なく試せそうな方法をおススメします。

更新日: 2015年03月24日

soontaro718さん

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1.やることを紙に書いてリスト化する

すっかりタスクなど、Todoリストは便利なアプリなどに移行してしまった方も多いと思いますが、「今からやるべき事」は、その辺の白い紙でいいので
アプリではなく紙に「書く」とやるべき事が、非常に整理できます。頭を整理する上で「書く」という事は、まだまだ必要な事です。

紙と鉛筆で、思っている様に書いてみると案外いいアイディアが浮かんだりします。

頭の中を整理して具体的にやるべきことが分かると、行動に起こしやすくなります。

2.身体を動かしてみる

やる気がなくても、まず体を動かす癖をつけましょう。
気持ちがなくても、まず体から先に動かしていく癖をつけます。

頭と体は繋がっているということ。だから体を動かすことで自動的に頭も働くということです。

ストレッチや散歩、部屋の掃除をしてみるなど、動いてみるとやる気が出やすくなります。

3.元気が出る音楽を聴いてみる

明るい曲を聴いていると、心まで明るくなります。
音楽が人の気分に大きく影響を与えるのです。

音楽を聴くことで感情を変えることができ、それによってリズムを変えることが出来るようです。

自分のやる気を奮い立たせる曲を探してみましょう。

4.部屋の換気をしてみる

部屋の空気が汚いと、どうしても気分も沈んでしまい、それが原因で気分が悪くなりやる気につながらない・・・という危険もあります。

さっと、窓をあけ風の通り路をつくると
それだけで部屋の雰囲気がかわってきます。

5.やり遂げたあとのことを妄想してみる

「もし今やらなかったら、欲しい未来が手に入らないぞ!」
欲しい未来のため!って思ったら、やらざるを得ない

五感全部を使ってイメージするようにしましょう。
実際の本番作業を何度もリハーサルしているのと同じですから、非常に効果的です。

6.やる気が出る格言・名言を用意してみる

やる気がでない時は、自分だけの格言・メモを取り出し、眺めると良い。

本を読んでいて、「これは!」と思う文章や言葉を見つけたら、いつも持ち歩くスマホや手帳に書き写しておく。
やる気が出ないなと感じるとき、このメモを眺めることで、またやる気や調子が出てくる

7.いつもと違うことをしてみる

いつもとは違う変化をつけてみましょう!
普段使ってる身近なものを新しいものにしてみる ということです。
例えば、新しい手帳に切り替えるとか、普段使っているボールペンを変えてみるなど、身近に使っているもので十分です。

知らない場所へ行ってみる。電車で行くところをバスで行ってみる。
そうすると、別の回路がつながって脳が活性化されます。

何かを変えるのには環境を変えることが最適といわれています。

8.わざと他人を意識してみる

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