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萩原聖人のリアルアカギっぷりに麻雀ファンがざわ…ざわ…してる

麻雀好きの方にはおなじみの番組「THEわれめDEポン」における対局で萩原聖人さんのリアルアカギっぷりにファンがざわついています。4月10日の放送において萩原さんはなんと国士無双をツモあがり。なんと9年前同じメンバーで卓を囲んだ時も同様に役満をあがっているのだとか・・?

更新日: 2015年04月17日

anpeppeさん

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麻雀好きにはおなじみの番組THEわれめDEポン

芸能界の雀豪たちが一堂に会して、NO.1を決定する麻雀バラエティ番組。毎回腕自慢の芸能人雀士4名が参加して、熾烈な戦いを繰り広げる!

基本的には、竹書房麻雀最強戦と同じルールだが、
25,000点持ち・30,000点返しの東風戦
順位ウマなし(トップ賞のみ)
割れ目あり
トビ賞10,000点
ドラは常に2枚めくり
というローカルルールがある。

司会はたけし軍団のガダルカナル・タカ(放送開始当初は森脇健児)。実況は野島卓が担当していたが、2004年9月からニューヨークへ転勤となったことから、2004年10月17日放送の第59弾から桜井堅一朗が務め、2007年1月1日の放送ではフジテレビよりフリーとなった山中秀樹が務めた。なお、2008年1月3日に放送された第65弾はニューヨークから帰国した野島アナが3年ぶりに復帰し、2011年の番組再開後も担当している。

4月10日の放送における萩原聖人さんが漫画アカギのようだと話題になっている

『アカギ 〜闇に降り立った天才〜』(アカギ やみにおりたったてんさい)は、福本伸行による日本の麻雀漫画。『近代麻雀』(竹書房)にて1992年から隔号(月1)連載中。

元々は、『天 天和通りの快男児』からスピンオフした漫画で、天の登場人物の”伝説の雀士”赤木しげるを主役にし、赤木しげるの少年期から青年期、そして伝説の雀士へ登りつめていく姿を描いた作品である。

ニコニコユーザーには「赤木しげるの声優」もしくは「伊藤開司の声優」としての認知度が高いためか、他の動画で萩原が登場する(そして喋る)と、「アカギさん何やってんのwwww」「テラカイジwwwwwww」といったコメントが付くことが多い。作中で麻雀の天才として描かれている赤木しげるの声優に相応しく(?)、麻雀好きとしても知られている。

これを受けて福本は「マンガ家冥利に尽きる。(萩原には)カイジが乗り移ったかのように演じていただけてて、僕自身カイジはこういう声なんだなと思うくらい」と萩原の演技を絶賛。

なんと国士無双をツモあがりしたのである!

結局萩原聖人が逃げ切ったのか というか開始最下位だったのか・・・ほんとリアルアカギみたいな人だな

ガッツリ、われポン見てしまった、地上波久しぶりだったので。途中崩れてたリアル「アカギ」萩原聖人、最後の、浮いてた坂上忍アタリ牌のリャンゾウをビタ止めして、慎重にアタリにくい牌選びながら、二盃口崩してチートイ、リャンゾウ単騎にしてアタマハネで勝っちゃうあたり、真骨頂。

あそこで両盃口捨てて頭単騎ツモ。牌効率だったのか分からんけど、その判断凄すぎる。さすがのリアルアカギ。優勝おめでとうございます。 #われポン

加えて最後はあがり牌を握りつぶし頭ハネでの七対子という離れ業

坂上の当たり牌であり一発であったリャンソーをツモった萩原は、両盃口を崩して手配に加えリャンソー単騎待ち、直後加賀がリャンソーを捨て、頭ハネで和了ったのだ!!

萩原リャンペーすてて当たり牌のリャンゾーきらずに単騎待ちにして頭ハネであがるとか狂ってるだろ天才かよ

そして驚くべきは9年前同じ面子で打ったときにも役満をあがっていたこと

今テレビつけたらわれポンで萩原聖人が国士あがったとかやってたけど、9年前に同じ面子で大三元やったのも向井くんと観てたよなあw

9年前に萩原プロにフルボッコにされたんだよなwww

9年前大三元和了って9年後に同じ面子で国士和了るとかキチガイかよwww

その他にも数々の伝説を残している

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