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アメリカで大流行“30日スクワットチャレンジ”でお尻がみるみる変わる!!

スクワットでお尻は上がる!お尻は作れる!befor after の画像を見るとやる気が出てきます!           [エクササイズ ヒップアップ 相撲スクワット ダイエット 筋トレ]

更新日: 2016年04月28日

bonheurroseさん

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スクワットでお尻は上がる!お尻は作れる!!

出典ameblo.jp

基本は3日やったら1日休む。
初日は50回からスタート。1日に5回ずつ足していって最終日は何と250回!

何それ、効果あるの? たれたお尻は上がるのか???

答えは「Yes」。

ヒップアップアーチストであるTAKASHIさん曰く 「おしりの筋肉を正しく使って鍛えれば、3ヶ月で80歳でもプリッとしたお尻を手に入れることは可能」

TTKASHIさんとは
長年のフィットネストレーナーとしての経験から、機能解剖学上でも大変重要な意味を持つ器官である「ヒップ」に着目。ヒップ回りの筋肉を意識的に鍛えることによって、人間本来の進化するチカラを呼び覚まし、身体機能を活性化しながら姿勢を正して、身のこなしを美しく変えていく独自のメソッド“Progress Body”を開発。http://www.progress-body.jp/

おしりは筋肉の量が多いため、鍛えればその分成果も見えやすいパーツ。
頑張った分だけ、結果が目に見えるのが下半身だといえるでしょう。

最初はスクワットぐらいでそんなに激変するはずないよ。と思っていましたが…!!
1週間を過ぎた辺りから自分でもわかるほどの変化が!職場の同僚にも“あなたのお尻なんだか物凄く素敵よ!何か始めたの??”と聞かれたほど!

美尻の条件は?

女性らしさや女度が際立つおしりですが、男性がセクシーだと感じる世界共通のポイントは次の3つなのだそう。

・おしり×腰の比率=1×0.7
・おしりのトップに盛り上がりがある
・太ももとの境目がハッキリしていること

場所、道具いらず、空いている時間にちょこっとできるエクササイズは何といってもスクワット!

ルールはいたって簡単第一日目はスクワットを50回(一日の中でこの数をこなせば、一回で全部やらなくてOK)、それを毎日少しずつ回数を増やしていって、最後の30日目には250回をこなすというもの。

このまとめの最後に、30日のスケジュール表をのせてあります。

いつまでにどんなヒップになりたいのか目標を設定

好きなモデルさんの写真を見ながら、こんなスタイルになるぞ!と思うとモチベーションが保ちやすくなりますね。

正直最初の3日間はきついです。お尻が筋肉痛で痛いです。。でも、1週間を過ぎた頃から怠けていた筋肉もやる気を取り戻し、不思議と回数こなせていくのが人体の不思議。

まずは一週間試してみましょう!

ヒップアップしてモデル脚になれるスクワットの方法

【 基本の相撲スクワット 】
1.脚を広めに開き、つま先を45度ほど外側に向けます。
2.この体勢からひざが90度になるまでひざを曲げ、一旦静止します。
3.ひざを伸ばし、元の体勢に戻ります。
これを繰り返します。

・ 太もも周りの筋肉が使われているかしっかり意識してトレーニングしましょう。
・ 背筋は、真っ直ぐ伸ばした状態で行いましょう。
・足を伸ばすときは、伸ばしきらないで手前で止めます。
・息は吸いながら下がり、吐きながら上がります。

太もも前面、側面を鍛え、モデル脚を目指す、独自スクワット・エクササイズ。
太ももを細くしたい人、太ももを引き締めたい人、太ももの裏(ハムストリング)を鍛えヒップアップしたい人にオススメのエクササイズです。

解説の内容
1.足をお相撲さんが四股を踏む時のように大股に広げる。つま先も外側に向ける。
2.両手をお腹の上に組む。
3.腰をゆっくりと深くおとす。10回続ける。
4.組んだ両手を頭の後ろにあて上記と同じ動作をする。10回続ける。
5.お相撲さんがよくやる動作ですが、両手を上に広げて掲げながら上記と同じ動作をする。これも10回続ける。

【 片足つま先立ち相撲スクワット 】
1.脚を広めに開き、つま先を45度ほど外側に向けます。
2.この体勢から片方の脚のかかとを上げながら、ひざを曲げていきます。
3.ひざの角度が90度になったところで一旦静止します。
4.ひざを伸ばすと同時にかかとを下ろし、元の体勢に戻ります。
ひざを左右交互に上げ、これを繰り返します。

重心はベタ足の方にかかっていることを意識しましょう。
注意して欲しいのは、つま先立ちの時フラフラしないようにバランスを保って行うことです。
脚を屈伸させる動作とバランスを保つ意識・動作が重なり下半身に適度な刺激をもたらします。

筋トレ初心者の人は、10回×1セットから始めてみてください。

フォームが整い、トレーニングに慣れてきたら、回数を調節して下さい。

◆回数 : 各10回×2~3セット
◆セット間の休憩 : 30秒

※疲労の残り具合に応じて、トレーニング頻度を調節しましょう。

満腹時は避けて行いましょう。
背筋は地面と垂直に伸ばす。
ひざはつま先と同じ方向。
お尻が突き出ていない。
視線は前にキープし下に落とさないようにする。
呼吸は吸いながら下がり、吐きながら上がります。

お腹に力を入れておかないと、腰を痛めてしまうので注意してください。

膝や腰に痛みを感じる場合は無理はしないようにしましょう。

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bonheurroseさん

いつもありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )
気になることをまとめていきます。



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