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「お前らバカにするなよ!?」他人に軽く扱われない3つの方法

あなたは「なんとなく人からバカにされている」「軽く見られている」と感じたことはありませんか?相手に小馬鹿にされるって本当に悔しいですよね。そこで今回は、相手に軽んじられないための3つの方法をまとめてみました。学校で職場で実践して、あなたも一目置かれる存在になりましょう!

更新日: 2015年04月19日

MGorillaさん

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あなたは「人から軽くみられている」と感じたことはありませんか?

角が立たないようにと気遣っていつもニコニコ接していたら、だんだん調子乗ってきやがった…

うざい。年下にバカにされた。 しね。詐欺じゃねーし ちゃんと確認したら 投函完了って、書いてあるし。 まじなに。 こらだから、やなんだよ。 だから、 文句の文章送っといた〜。❤️

え何普通になめてんのって感じwwwwwwwわけわかんなwwwwwwwwwww バカにされた感wwwwwwww

お前ら、フレンドリーと小馬鹿にする事の違い分かってんのか!?

お前ら、俺がキレたらどうなるかわかってんのか!?

…なんてな。
実際キレて空気悪くしたら後が怖いしなー

……あきらめないでください!
大事なのは今、ここからどう行動を変えるかです!!

こちらが一生懸命に話をしているときに、あいてが真面目に取り合ってもらえないことほど頭にくることはありません。仕事の場合だと、売上に響いたり、従業員が言うことを聞かなくなることにもつながりかねません。

間違ったコミュニケーションをする人には、近づかないのも手ですが、会社や学校などで、どうしても顔をあわせる必要がある人だと、そうもいきません。

どんな人とも柔らかく接するスキルはもちろん素敵ですが、時と場合によっては発言が軽く扱われたり自分の意見が尊重されなかったりすることも…。

そこで今回は、相手からなめられず、程よい関係を保つためのポイント3つを紹介します。

その1:自分の気持ちを否定しない

自分の感情を殺してまで相手の発言を受け入れてはいけない。だってあなたは軽く扱われるべき存在ではないから。

他人の評価というものは当てにならないのだ。本当に何がどのくらい良い事で、何がどのくらい悪いことか、正確な判定ができるような人はいない。

人間は自分と意見の異なる人に好意を持つ人物は少ないです。だからこそ、嫌われたくないと思い、自分の考えを押し殺してしまうのです。

自分の思いを表現せず感情を押さえ込むより、対人関係の中では傷つけ傷つけられることがあることを心に留め 発言に責任を持てる自分を育てることに心を傾ける

その2:反論するときは冷静に

バカにされて腹が立っても感情的になってはいけない。
冷静に、自信を持って反論するんだ。

ネガティブな言葉を対面で言われると、文字で読むよりもショックは倍増する。そして、怒りや悔しさなどネガティブな感情が生まれることが多い。

反論するときに一番大事なことは、冷静になることです。冷静さを欠き、感情的になると、それを面白がってより酷くなめてくる人もいます。

我を忘れてキレてしまった時点で何もかもが台無しになってしまう。だけど冷静にキレるのは話がちがう。それは職場という自分の人生の一部におけるセルフプロデュースだ。

その3:外では自信満々にふるまえ!

内心びくびくしていたっていい、不安で頭がいっぱいになっていてもいい。
でも外では堂々とふるまえ!

弱さを見せなければ良いのです。自分より強いという印象を持たすことが出来れば最強です。堂々としている、歩き方や姿勢、話し方、表情も研究しましょう。

背筋をピンと伸ばす、胸を張る。これだけでOKです。常にこの体制を維持して、行動すれば、あなた自身がどう思おうが、周囲から見れば自信満々な人間に見えます。

「心を変えることで行動が変わる。行動を変えることでも心は変わる」心とは、行動です。心から変えてもいいし、行動から変えてもいいのです。どちらもつながっているのですから、影響を与え合うことには変わりありません。

ここは戦いの場。ハンパな覚悟で相手と接するな!

「ある一定のラインまでは気のいい人」と思ってもらい、「一定ラインを越えると明確に拒絶する/キレる」というキャラづくりをすること。

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MGorillaさん

質の高いまとめを目指して、興味のあること、最近気になることを少しづつまとめていきます。



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