提供:Galaxy

これは使える♪SNS女子たちのスマホカメラ撮影テク

ちょっとしたことで、ずっと良くなるスマホカメラの写真テクを集めてみました。

更新日: 2015年09月16日

121 お気に入り 163528 view
お気に入り追加

オシャレでカワイイ料理の撮り方

被写体を斜めに置くことで奥行きを出すと美味しく見える

背景をぼかすのもポイント。

料理を盛り付けたプレート以外に、奥にはグラス、手前には箸など、メインの対角線上に置く

なるべく余計なものを写さない。メインを1つ決めフォーカスを合わせるようにすること

インスタでよく見る「真俯瞰」写真。

かわいさなら断然、真上から撮る!和食でもキュート!ラーメンまでかわいい!

真上から、カメラと被写体が平行になるように撮るだけ。

撮影する時は自分の影が入らないように気をつけて、小物遊びや色彩バランスを楽しむ

影を入りにくくするには、窓から光が差し込む日中に、少し引いて撮ると良いのだとか。

自分撮りは「ナチュラルに盛る」

真正面からだと、実物よりもガッチリ体型&ポチャに見えるので危険。カラダは少し斜めに構えて写る

親指を唇に当てる「サムポーズ」は小顔に見える上、気になるフェイスラインを隠す効果も

定番の「虫歯ポーズ」「がおーポーズ」に続き、人気のポーズ。

おもいっきり目を閉じ、5~10秒後に目を開けた瞬間がシャッターチャンス。この一瞬で黒目が大きくなり可愛く撮影できる

目線をずらしたり、中心をずらしたり。

セルフィー(自撮り)はカメラ目線だけ!と思いこんでいませんか?!カメラより少し目線を外すと、とってもナチュラルに・・・☆

カメラ目線より、ちょっと控えめな印象に。

自分を中心に持ってくるのではなく、端によせて全体の風景のなかに溶けこませると臨場感アップ

例えば「Galaxy」の最新作は、インカメラでもキレイに撮れるって評判。

インカメラの画質ついて、端末名を伏せたブラインドテストでアンケートを取ったところ、「Galaxy S6」が総合評価1位に

夜景などの暗い場所でも、自分撮りで明るくきれいな写真を撮影できる

500万画素&F1.9の明るいレンズを採用しているのがその理由。

逆光でも顔が暗くならないし、

手のひらをカメラに向けるだけで撮影できるなど、自分撮りの機能も充実。

最大広角120°で、より広い範囲での撮影ができるので、グループでの自分撮りにもおすすめ

女性には嬉しい肌の自動補正機能も。背景や明るさだけではなく、人物自体もキレイに記録する事が出来る

1