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空撮だけじゃない・・。予想外すぎる「ドローンの活用方法」

歯を抜いたり、ロープの橋を作ったり、シルクドソレイユに出てみたり・・。すごすぎ。

更新日: 2015年10月07日

hakyunaさん

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▼ 普及が進む「ドローン」

ドローンとは、無人の航空機全般を指します。元は軍事目的で利用されてきましたが、現在は小型化、低価格化により、一般での活用も進んでいます。

▼ ちょっと”変わった利用法”をまとめてみました

・ 乳歯を抜く

ひとりの少年の乳歯を抜く動画。なんと歯に糸をつけ、ドローンを飛ばして引っこ抜くというビックリなものとなっています!

なぜかハイテンション・・。

いよいよテイクオフです!抜いた歯を屋根の上に投げたりする風習はあれど、ドローンで空高くひっぱちゃうなんて斬新すぎますね。

うぉ、これは21世紀的だ。子供のぐらぐらしている乳歯を抜くのにドローンを使うなんて! twitter.com/RT_com/status/…

少年の歯を抜こうとするドローン。Malcom Swanなる男性がクアッドコプターを使って息子の歯を抜こうとしている様子とのこと。息子の歯はグラグラしてて抜く必要があったとのこと。ちなみに歯は無事に抜けた。 pic.twitter.com/4cdMKCGfqZ

・ 空飛ぶマネキン

ブラジルの有名アパレルブランド「Camisaria Colombo」が、量産型マネキンドローンを使ったオフィスを出る暇もない忙しいビジネスマン向けに展開した宣伝手法

ファッション+値札を身に纏い、ヘキサコプターを装着した首なしマネキンが、サンパウロの商業地域を飛び回るという異様な光景。

ドローンにマネキンの胴体つけたやつ、寄生獣にいたことない?

真夜中に首なしマネキンくっつけたドローンが追いかけてきたら凄く逃げるなとか考えてたけどこれは別に真夜中でなくとも白昼堂々渋谷のスクランブル交差点とかでやられても変な声出して逃げ回るな。

・ 空中に浮くドラムとして使う

みんな大好きドローンにアレコレと手を加えて、触ると音が鳴るドラムマシンにしてしまおうというプロジェクト「Flying Drum Machine」

ドローン中央に触れるとバスドラ、先端はハイハット、手前はスネア、両サイドはトムが鳴る模様。ドローンに触れるとROS-the Robot Operating Systemなるシステムがそれを検知し、タッチした情報をMIDI信号に変換。

宙に浮くドラムマシンとか、パフォーマンスとしては新しいと思うんだけどどうなんでしょ。

・ シルクドソレイユに出演

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。



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