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スタイリッシュ・・!独自の進化をしている「マウス」をあつめてみた

「マウスの世界」でもいろいろあるものですね・・!

更新日: 2015年10月28日

hakyunaさん

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▼ 「独自の進化」をし続けているマウスをあつめてみました

・ レーザー投影マウス

本体から投影されるレーザーで縁取られたスペースに触れると、マウスを操作できます。上部にある2つの長方形に触れると左右クリック、その下の広いスペースでポインターを操作。

操作に慣れが必要なので、生産性が向上するかは、本人の努力次第と言えるが、見た目のインパクト、そしてプロジェクションキーボードとの組み合わせれば、最強のバーチャル入力環境が構築できるだろう。

マウス」と言いつつ、実はタッチパッドというお茶目さ、そしてなぜかロボット風(トランスフォーマーのエンブレム風?) な本体デザインもポイントでしょう。

プロジェクションマウス!!これでマウス持ち歩かなくて良くなる!(なおこれを持ち歩くことになるだけ)10kか…迷う… pic.twitter.com/wcyHgxgdee

そのうち物理入力なんてものはなくなるんだろうなぁ。/ 男子集合!ロボロボしててカッコイイ世界初のプロジェクションマウス「ODiN」 buff.ly/1HpCK3m pic.twitter.com/S9F0c0rumU

・ 浮遊するマウス

空中に浮かぶワイヤレス・マウス「Bat」を、海外のデザインスタジオKIBARDINDESIGNEが開発しました。

空中にクールに佇むサマは、その名の通りコウモリさながら! 実はこれ、強力な磁石によって土台と離れて浮いているのだとか。

手首にかかる圧力の量を少なくすることが狙いだった。理論上では、それによって手根管症候群の進行のリスクを減らすことができる。

【う、ういてる~~!?】The Batというこの製品は、マウスとマウスパッドの組み合わせで、マウスが磁力で浮いてる、というデザイン。病気予防の観点から考え出されたようですがいや、浮いているという発想自体が、く~~る! twitpic.com/cu6ure

・ 空気を入れて膨らますマウス

平面形状の携帯用のマウスで、使用する際に空気を入れて膨らまし、使用が終われば空気を抜くことで、折りたたむことが出来るので、省スペースにも一躍かうという優れもの。

空気を抜くと胸ポケットに収まるくらい小さくなるんですね。使い勝手も悪くなさそうな気がします。

ビジネス出張のときなんかも場所をとらず持ち運びも楽で便利。

・ ポインタ型マウス

このマウスを使いこなすのはなかなか難しそうですね。

部屋のインテリアとしてはとてもオシャレでユニークですね!

パソコンがフリーズしても、このマウスポインタなら止まることなく動かせるハズ。

WebでNYからマウスを買った。ポインタ型のマウス。「簡単に海外からものが買えるなんて、インターネットはやはりすごい発明だ。」そんなことを感じている土曜。 pic.twitter.com/t13jtbmxVn

・ 透明なクリスタルマウス

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。



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