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▼ 面倒くさい「ビジネスマナー」をあつめてみました・・。

○ 印鑑の角度

上司に対して「お辞儀」しているよう・・!?

印鑑は左に向かって役職が偉い人となり、その方に向かって印鑑を左斜めにするのが社会のルール「上司に出す印鑑のマナー」だという。

上司に承認をもらう書類では、上司の印鑑の枠におじぎをするような角度で斜めに押印することで敬意を表するんだとか……。

印鑑斜めに押すとか損な気持ち悪い習慣合ったのか・・・ マジか

印鑑の斜め押しとかってマジか?! ちょっと信じられない。 一生残る公式文書にそんな事するの? 社内部署の回覧印とかをシャレの通じる所だけじゃないの?

○ 手書きの履歴書

「厚切りジェイソン」さんの持論が波紋を呼んでいる

事の発端は就活の履歴書で手書きは効率が悪い、アメリカで手書き履歴書は聞いたことがないということだ

採用担当者も手書きで書かれている市販の履歴書を見慣れていますので、パソコンで作成された履歴書にどこか違和感を持つ採用担当者もいると思います。

間違えてしまった箇所があった場合、修正ペンや修正テープなどを使用してはいけません。そもそも修正・改ざんをしていないという証明の為にボールペン等を使っているのですから本末転倒な行為

大和:よく「履歴書は手書き。その方が熱意誠意が伝わる」っていうけどよ、企業がお詫びの手紙を手書きで出してるの見たことねぇよな

そこに「失礼」とか「手間をかけてこそのコミュニケーション」とかいう価値観が入ってくると、どうしても合理化は遅れるわな。 典型例が悪名高い「手書き履歴書」なわけだけど。

○ お辞儀の種類

・会釈

軽く前傾してお辞儀をします。角度はおよそ15度程度です。通りすがりの挨拶の他、一日に何度も顔を合わせるような同僚・先輩などへの挨拶につかいます。

・敬礼

上司・お得意様・目上の人などにするお辞儀
上体を30~35度くらい傾け、視線は50~60センチ先を見ます。

・最敬礼

3段階あるお辞儀の仕方のうち最も深いお辞儀で、お詫びをするとき、深い感謝を表すとき、重要なお客さまをお見送りするときなどに用いる。

頭を正しく上体の方向に保ったまま、体の上部を約45度前に傾けて行う

お辞儀の角度は3種類。「会釈」15度。「敬礼・普通礼」30度。「最敬礼」45度。一般的によく行うのは「普通礼」です。おはようございます。いらっしゃいませ。宜しくお願い致します。 最敬礼はお詫びはお見送りなど、お辞儀の中でも一番丁寧になります。

お辞儀には3種類の角度があります。…じゃねえーよwwwwwwwww知るかよwwwwwwwwwwwwww

○ エレベーターの上座

上座・下座は座る位置(席)、立つ位置です。「お客様・社員」「上司・部下」「先輩・後輩」というように、役職や年齢、立場に対しての敬意の現れです。

部屋の中だけでなく、車や電車、飛行機などの乗り物やエレベーターの中でも、上座と下座の決まりごとがある。

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。



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