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フジテレビ視聴率が低迷で大赤字!時代外れの芸能人つまらない番組が裏目!安倍と癒着でプロパガンダ放送

バブルの雰囲気を出しているフジテレビが時代に合わないスタイルで視聴率が低迷しています。勝手に決めた大衆イメージの押しつけでは、テレビを楽しいと感じる人は少なくなっているのです。視聴者の目が肥えていて、ドラマなども軒並み低視聴率になっています。

更新日: 2016年05月21日

misukiruさん

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◆ 最近、低迷しているフジテレビ

今までは、電波を独占する事によって、ぼろ儲けしてきました。

TBS、テレビ朝日、フジテレビなど他のキー局も電波を格安で仕入れ、その数百倍の収益をあげている。まさに「濡れ手で粟」の商売」

◆ 低迷するフジテレビ視聴率で赤字へ

現場は阿鼻叫喚の地獄絵図です。ドラマや新番組はほぼ壊滅状態。上層部は『数字を取れ』と声高に叫ぶだけで、結局はノープラン。

スマートフォンが普及し各々がブログ、ゲーム、LINEなど好みに応じたコンテンツを楽しむ時代に。こうなるとテレビ番組選びは、適当につけた一瞬の画面が勝負

◆ 時代に合わないフジテレビ

質素でシンプルな落ち着いた生き方がスタンダードとなったなか、フジテレビの画面はどぎつい原色の色使いに、派手な服を着た芸能人がたくさん。

この消せないバブル臭は、ほとんどの人をフジテレビでなく、テレビ朝日、日本テレビ、テレビ東京(東京地区の場合)に向かわせる

ここ数年、毎回フジテレビが話題にのぼる。ドラマやバラエティの視聴率ランキングを紹介するのだが、いい順位に入ってこないのだ。今回は人気ドラマのトップ20に一本も入っておらず衝撃だった。

◆ ドラマの低視聴率が当たり前

タイトルからして意味不明で、視聴率が低迷。

初回視聴率は10.4%と何とか二桁台に止まったものの、第2話は打ち切り目前とされる7.5%。

何せ1話当たり6000万円も使っているんです。ギャラも阿部サダヲが1本150万円~、水原希子が120万円~、藤木直人が140万円~、山口智子180万円~。

「一週間でテレビドラマを一度も見ていない」と回答した大学生がおよそ6割にも達した。

現在の日本のテレビドラマが大学生にほとんど視聴されていないという現実は、「テレビ離れ」といった、若者達のメディアへの接触傾向の変化という単純な評論には止まらない大きな問題を秘めている。

◆ テレビ以外の代替手段が沢山ある

アマゾンプライムを使えば、月額300円ほどで動画が見放題になるサービスもあります。

現在の若者たちを見ていると、「見たいテレビ番組をいち早く見るために、放送時間にテレビの前に座ってスタートを待つ」ということはない。

何より、例え見れなくても他に自分の娯楽を補完するものはいくらでもある。つまり、テレビの受像機と放送時間に何ら優位性はなくなっているのだ。

◆ 最近の視聴者の目が肥えている

ドラマと言えば、テレビを見るのではなくて、ネットで好きな時間に楽しむものに変化してきています。

最近の視聴者は海外ドラマを見て目が肥えているんです。ちなみに制作費は1本5500万で、斎藤のギャラは130万円~、石田が150万円~。

若者たちの流行や消費、価値観に大きな影響を与えてきたテレビドラマ。そこで扱われる商品や振る舞い、あるいは言動やファッション、時には住まいや人間観にまで、その影響は及んでいたはずなのに、だ。その面影は今回の調査からは垣間見えなかった。

情報番組やバラエティ番組で美味しいスイーツや若者に人気のファストファッションが紹介され、それがちょっとした「行列」やブームになることはある。しかし、かつてのテレビドラマが作り出したような若者達に牽引される大きな消費にはつながらない。

◆ 背伸びをしない若者が増加

自分の収入を超えた消費を行うと、AVギャルになってしまうという恐怖から、背伸びをしない若者が増えています。

『JJ』を読むこと自体がAVギャルへの第一歩なんですよ。物欲を煽るだけ煽って。手に入れる方法は買うしかないわけだから。そうすると金が必要になってくるわけで、そこでみんなAVギャルになっちゃうわけですよ。

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misukiruさん

注目している芸能人・芸能情報・スキャンダルまで。恋愛ライフハック、エンタメ、デート系、話題の人物、戦争経済と歴史、社会問題、ウェブ・IT、経済・金融。情報アンテナ。平和派。

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