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冬の稲川淳二。実は夏より多忙www

淳二意外と多才だったww

更新日: 2016年01月12日

垢丸さん

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そもそも冬ってなにやってんの?

「秋・冬は何をやっているかといえば、“心霊探訪”をしたりしてますよ」

「怪談の破片が埋まっているんです。探しに行って何年か経ったりすると、この話とこの話が合うじゃないかとか。そうやってひとつの怪談ができあがっていく」

最近では冬でも「怪談イベント」を始めたそう

夏の風物詩である怪談話なので、季節限定という感じがありますが意外に冬も開催

はっきり言って冬の稲川淳二のほうが怖いです!
夏のツアーは大きなホールでやりますが…冬は小さなライブハウスでやりますから稲川さんとの距離も近いので…!

(実際に行った人の体験談)

冬のライブで話す怪談話はマニア向けの選りすぐりの怖い話しを披露してくれる

でもそれだけじゃ多忙になんない。。

積極的に講演会などを行っていることから、現在は「休みの日が一日もない」という

約10年前に「自分の体が動くうちに、自分を必要としている人のために時間を使いたい」と決意

まさかの真面目!

自身が乗り越えた前立腺がん経験をもとに健康に関する講演も行っている

\前立腺がん経験をもとに健康に関する講演/

【ここで衝撃の真実】淳二、デザイナーの顔も持ってる

1996年には彼がデザインした車どめが、通産省選定グッドデザイン賞に選出されるなど、輝かしい功績を残している

稲川さんは工業デザイナーとしての仕事をされているようで、一級建築士の資格をもっており、茨城に工房も持っている

1970年に桑沢デザイン研究所研究科を卒業してる

芸能界に入る前、元々私は工業デザイナーで、夏以外は今でもコンペの審査員をしたりして、携わっている

そのことを必要以上にアピールしないのは、本人曰く『稲川淳二=怪談』というイメージを必要以上に定着させないため

稲川淳二の本職が工業デザイナーだと知って驚愕してる。バーコードリーダーの初期型や、新幹線の検札機は稲川淳二がデザインしたもの。車止めはグッドデザイン賞受賞とかすげえ… #nhk pic.twitter.com/N4OZRtfldo

すげぇw

これプラス、忙しくしてるのが執筆活動

デザイナーとしての仕事に加えて本の執筆もこなすため、目立つことはないが夏季以上に忙しい

現在46作品が出版されていますが、関連本やCD、DVDを合わせるとかなりの数になります

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垢丸さん

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