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持ってたらカッコいいかも。ちょっと変わった「スマホの充電アイテム」たち

充電業界?もデザインが多様ですよね・・!

更新日: 2016年01月07日

hakyunaさん

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▼ ちょっと変わった「スマホの充電アイテム」をまとめてみました

・コースタータイプ

Circleは、飲み物を入れたグラスやボトルが置ける竹製コースター。バッテリが内蔵されており、付属ケーブルでスマートフォンなどを充電する。

飲み物は常に目の前にあるもの。その下に敷くコースターで気軽に充電できるというアイデアは、シンプルであるが、利用者の潜在ニーズを汲み取ってくれそうだ。

ケーブルがファブリックで覆われたコースターにはバンブー材、充電ベースにはパインやサクラ材が使われ、それがあるだけで味のある雰囲気になりますね。

・キャンドルタイプ

ロウソクと水でスマートフォンを充電できる装置が登場した。『Candle Charger』と名づけられたこの製品

小さな片手なべ、そこにつながる発電装置、鍋用台輪のセット。鍋に水を注ぎいれ、台輪に固定してその下でキャンドルを炊けば温度差を利用した発電が開始される。

データによれば、専用キャンドルが燃え尽きるまでの6時間で、iPhone2台をフル充電できるとのこと。

・歩くだけで充電タイプ

ウォーキング、ランニング、サイクリング中に発生するエネルギーを使って、スマートフォン、音楽プレーヤー、GPS、各種機器を充電。

縦揺れによって電力をつくり、その電力を蓄える振動発電バッテリー。バッグの中に縦に挿しておくことで、通勤や、散歩、アウトドアなどの、身体運動を電気エネルギーに変換可能。

使い方も簡単でnPower PEGを縦になるように置くだけです。後は本体をカバンに入れて持ち歩いたり、自転車で移動するだけで発生した振動がエネルギーとなり、内蔵バッテリーが充電されます。

・巻物のようなソーラータイプ

こちらの魅力は、世界で最もコンパクトなソーラー充電器であること。

サイズは縦11.3 x 横3.6 x 幅2.8cm、そして重さは105g。

スマートフォンより小さいので、ポケットにさっと忍ばせ、気軽に持ち運ぶことができる。

薄くて長いプラスチックにソーラーセル(太陽電池)がプリントしてあり、充電の時は広げたり、持ち運ぶ時は丸めたりと、便利に操ることができます。

晴天下でスマートフォンを充電する場合の所要時間は約2~3時間。「HeLi-on」自体を充電することもできるため、曇天の屋外や屋内でも充電器として活用できます。

・トースター型

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。



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