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能年玲奈 6月には「自由の身」...だけど、2016年の状況もまだまだ厳しい?

昨年、「独立騒動」で所属事務所と大もめ状態になったと言われる能年玲奈。6月には所属事務所との契約満了で「自由の身」になれそうですが、状況はまだまだ厳しいようです。

更新日: 2016年01月05日

musinoneさん

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昨年、「独立騒動」で所属事務所と大もめ状態になったと言われる能年玲奈

1月に自身を代表取締役とする個人事務所を無断で設立しようとしたことから、所属プロダクション「レプロエンタテインメント」との対立が勃発

事務所設立に深く関わっている
魅力開発トレーナーの女性に心酔し、
その弟子らと共同生活を送っているとも報じられた

2015年はメディア露出が激減してしまった

トラブル前からの契約が残っている「かんぽ生命」などの
コマーシャルには出演しているが、実質的には活動休止状態に近かった

活動を窺い知ることができるのは、ほぼ「ブログ」だけという状態に

テレビ出演は皆無、持て余した時間をブログに費やすニート状態だという

ブログでもヒマを持て余している雰囲気しか伝わってこず、仕事の予定が入っている様子はうかがえない

今年の6月にはついに所属事務所との契約が切れる

事務所との契約期間である今年6月まで“飼い殺し状態”にあるとして、業界内では同情の声が上がっている

だけども、その後も厳しい状態は続くのでは?という声も多い

今年6月には事務所との契約更新の期限が迫るが、「このままフェードアウトしてしまうかも」(同関係者)と危惧されている

6月以降、独立騒動の仕掛け人とされる女性演出家の支援を受けながら、
芸能界復帰を目指すと報じられている

業界全体の風当たりは強いままかも

テレビや映画だけでなく、舞台関係者に対しても『能年は使うな』と内々に通達されているそうです

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musinoneさん

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