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当たってるかも…「髪型」で見えてくる性格が面白い

髪型と心理の関係が面白い。

更新日: 2016年01月15日

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年明けに髪をバッサリ切ってきた人~!

「髪、切った?」というのは、タモリさんがゲストに話し始めるときの有名な“ツカミ”の台詞

言われてみれば、この台詞よく聞くかも!

言い換えれば、これも「最近、何か変化がありましたか?」と聞いているようなもので、あながち的外れな話のツカミではないのだそう

髪型を極端に変えるのは、自分の気持ち、考え方、生き方などを大きく変えることを意味している

「髪型の変え方」でも性格が分かる?

「どうしてその髪型にしたんだろ…?」って考えてみるのもおもしろいかもw

性格が100%わかる! とまでは言えませんが、心理状態を強く反映しているのは間違いない

髪は他人の目に触れる部分ですし、周囲に何かを伝えられるツールの一つ。ある意味で、“髪型は心の一部”とも言える

髪型そのものよりも、“髪型をどう変えたか”を観察する方が心理状態を推測しやすい

コロコロ変える人は「ちょっと複雑」?

髪型をちょくちょく変える人の深層心理は、自分自身にしっかりした考えがなく、優柔不断で、いつも悩みや不安を抱えている人

髪型をしょっちゅう変える人は、確固とした自己イメージを持っていない、あるいは自分に常に不満を持っている

満足のいく髪型が決まらないのです。心理的にも不安定で、落ち込んだりイライラしたりすることも多いと思われる

意図的に髪型を色々と変える人の深層心理は、周囲から注目を集めたいと考えてはいるが他人の意見や周囲の反応を気にしすぎる性格

逆に、「長らく変えない」派は…?

髪形を特に変えない“現状維持”の場合は、現状に満足している時

なるほど!

自分なりのヘアスタイルを持っている人は、キャラクターを相手にうまく印象付けられる。あえて同じ髪型を貫く人は、仕事もできる

ボサボサで気にかけていない人は適当でズボラな性格なのは間違いないん。他人からどう見られたいかという公的自己意識が弱い

公的自己意識が弱い人は向上心も低く、このままでいいやと、ありのままの自分を受け入れる。とても生きやすい性格でもある

ヘアチェンジはある意味、願望の現れとも言えそう

例えば、パンチパーマや、スキンヘッドにしている人などは、弱く見られたくないという深層心理が働いている場合がある

明るいショートカットの人が暗めのカラーで前髪をおろしロングヘアにしたら、大人っぽくミステリアスな印象を持たれたがっている

それぞれの髪型が持つ、心理的な意味とは

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はやぶさ丸さん

面白そうなコト幅広くまとめていこうと思います~



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