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あのハイテンションのまま130㎞走り抜いた金田朋子が超人過ぎた

またしても伝説を刻んじゃった?テレビ東京の土曜スペシャルで放送された『道の駅駅伝』で、130キロを走り抜いた金田朋子

更新日: 2016年01月25日

kazooneさん

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▼3人でタスキを繋ぎ300キロを走る『道の駅駅伝 6』

テレビ東京の土曜スペシャルで放送した『駅伝』の旅番組の第6弾

立ち寄る道の駅ごとに設置してあるスタンプを押して、300キロを走り抜くという企画。

走れる芸能人が“たすき”を繋ぐ駅伝旅の第6弾!舞台は富山・石川・福井の北陸三県。

のんびりとした旅番組とは違い、旬の味や各地の魅力を紹介しながら300kmの道のりを走るという、出演者にとってはとても過酷な企画。

それぞれマラソン経験のある水沢アリー、小島よしお、金田朋子の3人が、道の駅を中継地にたすぎを繋いで走りぬいた。

▼悪天候で走距離を伸ばすことが出来ないままアンカーの金田朋子へ

高音のアニメ声やハイテンションなトークなどで人気沸騰の声優の金田朋子さん

超高音のアニメ声とハイテンションな話し方で話題となり、バラエティ番組などで引っ張りだこな声優、金田朋子がアンカーを務めた。

しかし、前走者の水沢アリーと小島よしおは、石川県でアンカーの金田にバトンタッチした時点で、300㎞のうち約半分の170㎞しか走りきれてなかった。

ゴールにたどり着くには、42歳の金田が1人で130キロの山なりの道を走りきらなきゃいけなくなった。

▼金田がこのテンションのままゴールできるのか注目が集まった

走ってる最中もいつものこのテンション!しかも42歳!

道の駅マラソン…アンカー金田さんって嫌な予感してたけど金朋じゃんか!!コレ絶対無理だろゴール!!(笑)

金朋130キロ走ってもあの声のままなんだろうか?

金朋先生、なんかこのままゴールまでテンション維持しそうで怖い #tvtokyo

▼ところがあのテンションで130キロ完走!超人すぎる結果に…

途中足を痛め苦しみながらも、つらいときほどハイテンションになり、ひたすら続く坂道を見事ゴール!

何はともあれ、2日間で130キロも走り抜いた金朋さんはリアルで超人という事が分かった(ドッカ~ン!)。

金朋さんは結局二日間で130キロを走破するし、走りながらもいつもの様に金朋ワールド全開で笑った。金朋さんを黙らせるには130キロでは足りないようですよw

▼他のメンバーが走れなかった距離を全部カバーしちゃった

2日間で130km走った金朋先生スゴイ!! pic.twitter.com/WOu4XZQUWU

第一走者の水沢アリ→75.5キロ
第二走者の小島よしお→94.5キロ
ランナーの金田朋子→130キロ

3人で300km走るぞ!←わかる 金朋の担当区間は130kmな←わからない

話していることは意外とまともなんだよ金朋先生、でも行動と声が完全に幼稚園児なんだよ。つうかこの人足早いな。小島よしおより駅伝で早いとかどういうことなんだよ #tvtokyo

▼最後まであのテンションは途切れなかった…

金田朋子さんが、アンカーで走ってる。相変わらず、キャラはスゴいなあ(;・д・) #金田朋子 pic.twitter.com/Z62RZV3gHS

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kazooneさん

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