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エヴァの次は「黒い新幹線」!各地で目撃の現美新幹線が大好評!

今春のデビューのJR東日本「現美新幹線」が、1月5日に試運転を実施。話題となっている。外観には写真家・蜷川実花の「夏の夜空を彩る長岡の花火」というデザインが採用されている。

更新日: 2016年02月18日

syatohanさん

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◎黒い新幹線「現美新幹線」が各地で目撃!

今春のデビューが予定されている「現美新幹線」が、1月5日に試運転を実施。

現美新幹線 (GENBI SHINKANSEN) 試運転② 2016.1.5  反対側は窓がありません。 pic.twitter.com/ifX3H1rPqK

「黒い新幹線」現美新幹線 「黄色い新幹線」ドクターイエロー この新幹線見れた人は運がいいみたい! 縁起がいいから、見つけたら写メってみて(*゚▽゚)ノ pic.twitter.com/TmFG16S9Yo

◎上越新幹線「越後湯沢~新潟間」を運行予定

JR東日本では、世界最速の芸術鑑賞「GENBI SHINKANSEN(現美新幹線)」の運転を2016年春頃に、上越新幹線「越後湯沢~新潟間」で予定しています。

◎車内には絵画や写真、映像などを展示!

車内には芸術家が制作した絵画や写真、映像などを展示し、6両編成のうち1両にはカフェとキッズスペースも設ける。

◎「カフェ」と「キッズスペース」空間

中ほどの1両は「カフェ」と「キッズスペース」空間とし、カフェでは魚沼産コシヒカリの米粉を生かしたケーキやマドレーヌなどを製造する菓子工場「十日町すこやかファクトリー」(十日町市)と、著名な菓子研究家が協力して製造したメニューを提供。

キッズスペースもアーティストの監修によって「こどもがアートに触れられる空間」とする。

◎外観は写真家の蜷川実花さんが担当

外観は写真家の蜷川実花さんが担当し、全国的に知られる新潟県長岡市の花火大会を大胆にデザイン。

日本の女性写真家、映画監督。 愛称は「ニナミカ」。小山登美夫ギャラリーに所属している。2020年東京オリンピック・ パラリンピック組織委員会理事。

◎蜷川氏は昨年、四国・道後温泉ともコラボ!

蜷川氏をメインアーティストに迎え、2015年5月1日から、道後地区にさまざまなアート作品が登場している。

道後温泉本館が鮮やかにライトアップ!

写真家の蜷川さんの作品をまとったラッピング電車

◎秋田新幹線で使われていたE3系を5億円かけてリフォーム!

◎車両のインテリアも各アーティストが手がける

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