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暗いネタはほどほどに!?…自分らしくホジティブに生きる

ネガティブな情報やニュースが続くと気持ちが落ちたりネガティブになったりしませんか?そんな時にポジティブを保ち明るく前向きに生きる方法を紹介します。

更新日: 2016年01月17日

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暗いニュースや話題でネガティブになったりしませんか?

ネガティブな気分になる情報やニュースに出会ったときポジティブを保ち明るく前向きになる方法のお話です。

最新の事件や話題を一生懸命に追いかけていると、尽きることのない悪いニュースの激流の中で溺れているような気分になります。

もちろん中には明るい話題もありますが、暗くネガティブで気分が悪くなるようなことのほうが多いものです。

さまざまな情報が出回る時代。ふいに自分を否定されているような内容を目にして、嫌な気分に

1月からスポーツ以外は暗いニュースが多い。今年は自己責任が問われる一年になりそう。

世の中の暗いニュースを聞いていると、 人類が寂しいものに思えることもあります 時代が変わったのかな・・・

良くないニュースに触れる機会が多くなると

あえて暗い情報に触れることで、その日を落ち込まずに過ごせる人も居るようですが

世の中は悪いニュース、良くないことばかりなのではないかと錯覚するようにもなってしまいます。

忌まわしい映像やニュースを見るだけでも、実際に体験したかのごとく、心に傷を残してしまうのです。

なぜネガティブな情報が多いのは何故か?

非難・中傷が盛り上がるのはその方が面白いからでしょうか?

ネガティブな情報のほうが話題になりやすく売れやすいことから、ポジティブな情報よりもネガティブな情報のほうが多くなっている。

人を褒めることよりも人を馬鹿にする方が安易で、注目も集めやすいというのが世の中に暗いニュースが溢れる理由になります。

では、具体的にどうしたらいい!

冷静を保ってニュースや情報の一面を見せられている位の感覚が必要

悲惨な出来事が報じられるのを見たら、世界では同時に、まだ良いことも起きていると自分に言い聞かせてください。

気持ちが暗くならない自分らしくホジティブに生きる方法アレコレ

ポジティブな心の状態を保ち続けるにはどうすればよいか?

ネガティブな気分になったときは、それが悪いこととは思わず、まず「これが普通」だと考えておきましょう。

痛ましいニュースが続いて憂鬱になっているときこそ、大切に思う人たちと一緒に過ごすようにしましょう。

友人や家族と時間を過ごせば、身近な世界には良いこともあると思い出しやすくなります。

「まあ、そういう考えもあるよね」と心で唱えて、「今の自分には必要ないな」と思う情報については気に留めず、流すように

許容できないネガティブな物事を、無理して自分の生活に取り込む必要はありません。

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キメラのつばささん

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