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NO MORE 爆買い?観光客の狙いが変わってきた…!

憧れられてたんだ…!

更新日: 2016年02月06日

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こんな声がちらほら。

「美容室で外国人を発見!」

美容室に外人さんがきて、スターウォーズのTシャツ着てて、これぞ外人って感じ

銀座の有名美容室で中国人観光客が、営業中店内を「自撮り棒」で撮影。 スタッフがてんや・わんやしてました! #nhk24

美容室へも中国人観光客の波が押し寄せてきますね〜! 今日は予約なしで数人の団体でいらして現場が一瞬バタバタとしておりました

今日行った美容院、海外の人も結構来るとこやったみたいで、今日担当してもらったお姉さんが「最近外国の方でキスマイのファンってゆう人すっごい多いよ!!!!!」ってゆってた

実は、こんなことが言われてる

訪日客の美容消費では「化粧品の買物」からエステやネイルなどの「美容サロンへの来店」へと、変化が表れ始めた。

これが「美ンバウンド」らしい。※海外からの観光客への販売=インバウンドにかけてる。

買い物などのモノ消費から、日本でしかできない体験などのコト消費に変化しているのです

「美容で憧れる国はどこですか」調査結果によると、韓国やフランスといった国を抑えてトップに立ったのは日本

美容室を訪れる観光客もぐんぐん増えてる。

「中国ではここまできめ細かい美容サービスはない。とても気に入ったのでまた絶対に行きたい」

美容室も積極的に受け入れ!

青山のヘアサロンはスタッフに英語研修をしており、外国人客にも対応できるため海外でも評判になっている

大みそかの31日、髪のセットや着物の着付けをする女性でにぎわっている。今年は例年より、着物の着付けをする外国人客が多い。

他にも、タトゥーを消すサービスも人気だとか。

入れ墨禁止の温泉が多く、落胆する訪日客は多い。エアブラシという専用機器を使って入れ墨を見えにくくするメニューが人気

イスラム教徒の女性は宗教上の理由で家族以外の男性に髪を見せられず、動物性の洗髪溶液などを使用できない人もいる。

カーテンで仕切りを作る、女性スタッフだけで対応する、植物性シャンプーを使用する、礼拝スペースを確保するなどの対応を行う

IT企業や印刷、保険会社、美容室などが出席。「商店街はチームであり、隣町同士も仲間だ」と連携の必要性を説いた。

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さゆさゆ1117さん



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