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大雪の影響ヤバすぎ…疲れない雪かき方法や筋肉痛どうすればいい

低気圧の影響で各地で影響が出ています。大雪になると大変なのが雪かき作業...雪かきのコツやその後の筋肉痛緩和を紹介します。

更新日: 2016年01月18日

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大雪の影響で各地の状況が凄いことに...

本日、雪の影響で、有楽町線、東武東上線、副都心線で遅れが出ている模様です。 会社員には辛い日です… 写真は有楽町線、氷川台の様子 pic.twitter.com/vACHflgvvM

大雪で何処も混乱状態です。

東京は雪で大変そうですが、只今の群馬県の様子をご覧ください。 pic.twitter.com/Lbjmrqm4Ci

首都圏の雪(Today, it's snow of Japan in the Tokyo metropolitan area.)何時ものことながら、雪には弱い首都圏。充分な注意をして過ごして下さいね。Have a nice day! pic.twitter.com/P2junnpFmL

そこで気になるのが雪かき

避けては通れないのが雪かきです。

雪の重量は想像以上にあり、取り扱いを誤ると体をいためたりして怪我をすることがあります。

とくに腰や足はしっかりとストレッチして、体を温めてから作業に臨みましょう。

あとで除雪しようと雪を放置していたら、雪が固まって氷みたいになり除雪が一苦労になります。

雪かきのポイント

Photo by Sam Edwards / OJO Images

上着は濡れないようにジャンバーを着る

足が寒くならないように長靴を履く

軍手若しくは手袋があると良い

できれば帽子など、防寒体制を整えて

当然かもしれませんが、暖かい格好をするようにしましょう。あと、竹ほうきとバケツがあると良いです。

雪がどんなに軽い状態でも、雪かきは、重心をしっかり下げて、雪かきをするようにして下さい。

スコップの雪をすくう金属部分に近い方の持ち手の向きを手のひらが下を向くように上から柄の部分を握って持ちます。

雪かきのスコップの使い方、道路や駐車場など広いスペースを雪かきするにはスノーダンプがおすすめです。

雪を捨てる時には、体をひねらずに、投げたい方向に、体の向きを変え、正面を向いて捨てましょう

雪かき後に心配されるのが筋肉痛

Photo by Tom Merton / OJO Images

数日間痛みを引きずってしまうという人も

筋肉痛とは、普段使わない筋肉が急に動かされたせいで、驚いてしまって、痛みが出ている状態です。

雪かきしながら拙僧の筋肉を脳内リピートしてると楽しい でも明日間違いなく筋肉痛!

散歩前に家の前を少し雪かき(人生初)したんですけど、既に筋肉痛確定です。 轍のところは雪かきできたので、我が家の前で滑って転ぶ人はいないと祈ります!

そんな筋肉痛を和らげる方法は?

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キメラのつばささん

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