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今後さらなる積雪も…ケガしないための雪の日の注意点とは

関東甲信越では数cmの積雪が観測されました。突然の積雪に備えて、困らないための注意点についてまとめました。

更新日: 2016年01月18日

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■関東地方で積雪が観測

東京の都心などでは雪は次第に雨やみぞれに変わっていますが、このあとも東日本や北日本を中心に雪が降り続く

急速に発達した低気圧よる雪の影響により、各地の鉄道路線で運転見合わせやダイヤ乱れが相次いで発生しています。

積雪の影響で駅の入場規制地下鉄なのでいつも天候関係なかったんだけどなぁ…とりあえず離脱!みなさん無理なさらず…

一時間半早起きしたのに電車7:54から来てないんですけど 積雪やばい

最寄り駅、電車に乗るまでに1時間近くかかってるなう…完全遅刻_(:3 」∠)_ 雪恐ろしすぎ…

ちゃんと早く出たのに電車止まるわ遅延だわで遅刻て白目(´°ω°`) これだから都心は← でも東京に順応してきて雪道歩くの苦手になってきたからなんも言えねーわ。

■雪の日に転ばないための歩き方

積雪時に外出する際には「転ばないようにする」「転んでもケガをしないようにする」準備をしましょう。

雪みちを歩くときは、重心を前におき、できるだけ足の裏全体を路面につける気持ちで歩きましょう。

横断歩道などで止まっている状態から歩き始める時や、歩いている途中で急ぎ足になったり、急に速度を遅くするなど、歩く速さを変える場合には転びやすいので注意が必要です。

雪の日はピンヒールのほうが転ばないという自論。雪にざくざく刺して歩けるから安定するんだよね。コンビニなんか入ろうもんならすぐ転ぶけど。

■運転時の注意点

雪道でとくに注意したいのが、スリップによるトラブルです。万全の準備をしていても、運転方法が正しくないと、トラブルを起こすことになりかねません。予想以上に路面が滑ることを念頭に置き、安全な速度で走行する必要があります。

乾いた道を走行するときよりも、速度を落として車間距離を大きくとります。「数台前の車の動きや、信号・横断歩道、歩行者などに少しでも早く対応できるよう余裕を持って運転を」

タイヤチェーンは、路面に雪があったら早めに装着することが大切です。まだ大丈夫、と思っているうちに、スリップを起こしたのでは、チェーンを用意した意味がありません。

道路は、まだまだ雪積もってますねぇ 四駆のスタッドレスでも、滑ります滑ります 。゚(゚´Д`゚)゚。 安全運転です pic.twitter.com/7CtjUjufvW

■通勤・通学中に気をつける事

明日は積雪注意の予報があったら、次の日はいつもよりも早起きして、早めに家を出たほうがいいかもしれません。

雪道を歩くならなるべく身軽になるようにしましょう。すべって転んだ時に、手をつくことができないと危険です。両手一杯に荷物を持つことは避け、可能ならリュックに入れてしまいましょう。

靴下の替えを持って行く。仮に、長靴を履いても雪が入ってくる可能性がある。
職場で、濡れた靴下のまま、仕事をしているとモチベーションがさがるので、靴下の替えを持って行く。

なんか、昔は雪好きだったんだけどなぁ・・・ 小学の時とか雪の中の通学でも辛くなかったんだけどなぁ 自転車やら自動車やらで通うようになってから、苦手になってしまったな・・・ 歩いていけばいいのか?←

雪の上に雨降るのやめてくんない? 靴下まで浸透してきたんだけど pic.twitter.com/yASW2uZnlc

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しっぽぷりんさん

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