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【PS4】ゲーマーに「これは凄ぇ!」と評判の4作品

グラフィックだけじゃない、ゲーム制作のアツさを感じます。

更新日: 2016年01月19日

buritooさん

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「バットマンの世界で大暴れできる…!」

究極のバットマン体験。PS4にしか、できないこと、全部やる。

もう公式が全力。

「プレイしてまず最初に思ったのがグラフィックと演出のクオリティの高さ。バットスーツの重厚な質感や雨に濡れた街並みが美しい。」

さすが映画でお馴染みのワーナーの作品。
演出がとにかく凄い。

「プレイパートとムービーパートの切り替えが凄く自然なんですよね。というか”切り替えが無い”。」

これがゲームへの「没入感」を高めるらしい。

「ストーリー展開的な意味での演出も凄いですね。バッド・エンドかとハラハラしたり、意外な展開があったり。特に終盤の展開は鳥肌モノでした。」

おなじみのコイツも出てくる!

出典runtl.com

空飛んだり、、

戦車の玉よけたり、、!?

「ゲームにしかできない演出をフルに楽しめる。バットマンアーカムナイトはまさにそういう作品。」

「まさに完成形。コンバット、ガジェット、そしてグラフィックとオープンワールドは、どれもPS4では最高峰のクオリティー。」

「"動かせる映画"って言われても違和感がない。」

画面は16:9ではなく2.40:1のシネマスコープサイズ

「シネマティックと融合したゲーム性」をテーマにしているからか、本作は常に上下に黒帯。ゲーム画面は実質1920✕800。

基本的なゲームは60fpsであるが、映画は24fps。
今作では30fps台まで落として映画に近づけている。

「絶対にこれは45fps以上にすべきではないゲームだ。エンジニアはすばらしい仕事を成し遂げた。」

「一貫して映画的なビジュアルとカラー。ハリウッド仕込みのプロフェッショナルが関わっているとしか思えない……。」

「ここまで被写界深度をバリバリ使って、違和感を感じず見せる3Dグラフィックスというのも、これまた妙技。」

「本当にちょっとしたところにまでこだわりを感じる。」

「プレイ時間は7時間くらい。短い分、濃密だったし、濃密に作りこめたとも言える。本当に贅沢な作品。」

「操作が"移動"と"調べる"だけって…え?」

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buritooさん

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