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寒さがきっかけ?「怖い病気」が若者に増加中…

自分とは関係ない、とか思ってるとホントに危険かも。。

更新日: 2016年01月24日

smbmoonさん

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廊下に出た瞬間、「寒…!」ってなりませんか?

ヒートショックとは、家の中の急激な温度差がもたらす身体への悪影響のことです。

数十年に一度の大寒波が週末にやってくる ヒートショックにも注意! 詳しい解説は↓ ウェザーニュース wni.my/?8yv&fm=tw0

急激な温度変化により、血圧が大きく変動することで、失神や心筋梗塞、脳梗塞などを起こすことがあります。

ヒートショックで有名なのは、お風呂上がりの温度差で「う!」ってなる高齢者ですが…

中高年の病気と思いがちだけど。。

私の知り合いでは23歳で若年性脳梗塞になった人がいます。彼自身は気分が悪いなどの兆候はなかったのかある日いきなり朝起きられなかったそうです。

23歳…((゚Д゚))

まだ若くて健康なはずの20~50代でも、脳梗塞は起こることがあります。

これは「若年性脳梗塞」と呼ばれており、この10年間で1.5倍に増えているという報告もあります

若者の若年性脳梗塞で多いのが「脳動脈解離」です。脳動脈解離が起こった部分は血液が流れにくくなり、脳梗塞に進みやすくなる。

実は、脳梗塞を引き起こす体質がコレ

そして、肩をもんだり、ポキ!と鳴らす人

このタイプは、若い世代で発症する脳梗塞の中でもかなり多く、近年では以前の2倍近くに増加しつつあるというデータもあります。

じつに成人の約7割が患っているともいわれる日本人の国民病、肩こり。

本当は怖い肩こりと真夏のホラー番組のようなことは言いませんが、慢性的に肩こりを持ってい方は脳梗塞の前兆に気が付かないかもしれないのです。

メタボで内臓脂肪が蓄積すると、脳梗塞につながる頸(けい)動脈の硬化が進行しやすくなるとの報告がある。

30代後半の上司が軽い脳梗塞で倒れました。血液は何の問題なく、問題があったのは肩こり。凝り固まった肩を指圧で自分でほぐし過ぎた結果首の血管を傷つけていたそうです。自分でやる人、整体に通いすぎた人で中には亡くなる方が世の中一定数いるそうです。たかが肩こり、されど肩こり。

自分で肩こりのマッサージして知らずに血管傷つけて脳梗塞っていうの前に聞いて怖いから下手に自分や人の肩や首を触れなくなった この年じゃ大丈夫だと思うけども

しょうみ頭痛とか肩こりとかで素人が肩マッサージしたりすると血管に負荷がかかって血管きれて脳梗塞とかあって危険なのでマッサージ系はオススメできない、、

つい家の人にお願いしたりしてる…

そして、肩こりを起こすもともとの原因が…

オークランドテクノロジー大学のバーリー・フェイギン教授によると、

近年の若者に脳梗塞が増えている理由は「不規則な生活」「栄養バランスの偏った食事」「ストレス」などの増加とされています。

血がドロドロになると、肩こりに繋がる…?

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smbmoonさん



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