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ここはお金かけとこう…プチプラにしては"いけない"コスメ

どの化粧品をプチプラで済ますかって、けっこう悩むところです…

更新日: 2016年01月22日

mimiko-yukiさん

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どこをプチプラにするかって、結構重要。

美人な人を見かけると無意識に「お金かけているんだろうな」と思い込むが、それほど化粧品にお金をかけていないもの

実際、ぜんぶ良いもの揃えるのって大変ですよね…

お財布に負担をかけずに綺麗になるには「お金をかけるところ、かけなくても良いところにメリハリを持つ!」というのが大切

実際みんなどうしてる…?

20代から40代の女性にアンケートを取ったところ、美容にかけるお金は月1万円から2万円というのが最も多い数値

1位 美容液、2位 化粧水、3位 ファンデーション、4位 洗顔料・クレンジング、5位 クリーム(保湿)

内訳としては、スキンケアに掛かるお金が多そうです

基礎化粧品に1万とか、お金かけるようにしたい……やっぱり金かけるところはここだ…

お肌の手入れが不十分… 早く新しい乳液と美容液買わないと…けどお金が…

「基礎化粧品」に気合を入れるのはもちろん正解。

肌が重要ってことは間違いない

肌にとって水分や油分のバランスはとても大切。何を使うかによって効果に違いが生まれるなら、少しでもいい商品を見つけたい

でも、そればっかりじゃないのです。

一般的に「高価な化粧水をたっぷり使うのが難しいなら、安物の化粧水をたっぷり使いましょう」という答えがほとんど

もちろん高価な化粧水をたっぷり使うのがベストだが、量が少なければ、化粧水の意味がない。保湿の効果も半減

びしょびしょになるほどたっぷり使ってこそ、化粧水の十分な効果が期待できる。目安としては、顔全体が塗れた状態になる程度

お金をかけるべきは、こういう所。

リップはいわゆる"値段なり"なことが多いそう

リップや口紅は、比較的安いものは「色が落ちてしまう」「自然な色にみえない」など、それなりのデメリットが生じる

逆に、有名ブランドメーカーのものは、発色性に優れているだけでなく、唇の環境を整える“ケア”面にも特化している

「クレンジング」もプロの間では常識。

美容関係の仕事の人はこれが一番ということが多いんだそう

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mimiko-yukiさん

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