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パクっと挟む「大根餃子」があっさりジューシーで旨し!

人気番組で紹介され、ネットで話題になり始めている「大根餃子」。これはヨダレが出るほど旨そうですね~!

更新日: 2016年01月21日

tea-timeさん

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大根を具じゃなく"皮"として使う!?

餃子の皮に見えるのは「大根」なんです。

薄く切った大根でお肉をはさんで焼くだけ。カンタン・ヘルシー・美味しいの三拍子が揃っている

「大根+餃子」の相性が抜群!!

おやきみたくなっちゃったけど!笑大根餃子!!!!!つまみぐいしたらびっくりするほど餃子だった、これはもう餃子の皮いらない!!✨ ift.tt/1JX4jkw pic.twitter.com/6DQmoPEJdQ

ひと口しゃくっとかじると、じゅわあ〜っと溢れるあつあつの肉汁が出てくる

うわぁ~旨そう!

大根のシャキッとした食感とジューシーなタネが良く合う

餃子の皮と具材に大根を使うため、普通の餃子に比べてヘルシー

皮の代わりに大根を使うのでカロリーダウン出来るんです。

包まない?「大根餃子」は手軽に作れちゃう!

2.輪切りにした大根に塩をふり、5分ほどおいてしんなりさせる

すこし待ってからキッチンペーパーで水気を取りましょう。

3.ボウルに豚ひき肉、長ネギ、ニラ、エビ、おろししょうがを入れて、よく練りまぜタネを作る

タネに加える具は細かく刻みます。具の種類はお好みで。

4.具をのせる側に片栗粉を薄くつけ、タネをのせて半分に折りたたむ

【ポイント】大根が開かないように楊枝で止める。

大根餃子〜☆ミ pic.twitter.com/dC8YXZsVX7

「大根餃子」をフライパンやホットプレートに並べて焼きます。

5.フライパンに油をしいて、大根餃子を焼く。焼き目がついたら、フタをして蒸し焼きにする

焼き色がついたら裏返し、計7~8分ほど焼いたら完成。

大根餃子焼く時ははじめは強火であと弱火、焦げやすいから気をつけるようにとのこと

6.器に盛り、お好みで酢、しょうゆ、ラー油をつけて頂く。

ポン酢も合うそうです。

難しい時は、2枚で挟んでもOK!

ずっと作りたかった大根餃子作ったどー!これ見た目はアレだけどめちゃうま\(^o^)/ 本当は1枚の大根でタネを挟むんだけど、うまくいかなかったから2枚の大根で挟み焼きにしました◎ pic.twitter.com/k2uHAGkJqN

あの人気番組で紹介され、じわじわと話題に!

TOKIOの城嶋リーダーと松岡さんが「シャキシャキのサクサク」、「普通の餃子よりこっちの方が好き」と大絶賛していた

餃子と違い、ヒダを作って包んだりしないので料理が苦手な人でも簡単に作れそうですね♪

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tea-timeさん

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