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最近、科学者がビックリすぎる警告しまくってた∑(゚Д゚)

ホーキング博士がエーリアンに「ヤバイ」

更新日: 2016年01月26日

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地球がなんだかおかしいらしい。(?)

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反転現象が起こる、なんて説が

北極の位置が、ここ10年ほどの間に大きく移動していると、英字ブログ「モダン・サバイバル」が紹介

最近の100万年の間に北極が南極に変わるという反転現象が3~8回起きたことが判明しており、この先100年の間に反転するとの意見も

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その間一時的に"磁場は消滅"すると言われており、実はこれを心配している人が

反転が起こる前には地磁気が弱まりつつ磁極が移動し、数百年~数千年の間「磁場が消滅」した後に、S極とN極が反転

ドイツ、ニーメック地磁気観測所のモニカ・コルテ女史によれば、しかしこれは突然の変化ではなく、非常にゆっくりとしたプロセス

昔は地球自体が永久磁石で、「磁極は永久に変わらない」と思われていたが、現在では地球の永久磁石説は否定されている

地磁気がゼロになってしまうと、オゾン層にも穴が開き、皮膚がんの発生率が高まる恐れや、人工衛星に障害が起きたり、気候にも影響

火星の大気がほとんどなくなったのは、太陽風と呼ばれる太陽からの粒子の流れが大気をはぎ取ったためとみられると、NASAが発表

同じ太陽風は地球にも吹くが、NASAの研究者は「地球は磁石のような磁場を持っていて、これが大気を守った」

え、地球の大気どうなんの??と思ってしまいますが…

現在、私たちが地磁気を見ることも、感じることもないように、影響はほとんど感じられない可能性が高い、とコルテ女史

地球は誕生以降、地球磁場の反転を何度も繰り返しており、その間隔は不規則であるが、今後1000年は特に心配はいらない

(都市伝説レベルの話でしたw)

あの博士が、「エイリアン」について警告。

ホーキング博士「地球に来たら、米大陸上陸時のように先住民族のことをよく知らないために起きた結果(大虐殺)になる」

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エッ…

「宇宙のどこかでは恐らく、知的生命体が私たちを見ているかもしれない。答えを見つけ出し、地球外生命体を探すべき時が来た」

と地球外生命体に関する研究は進めつつも…

博士はエイリアンを含む地球外生命体の探索に取り組んでいるが、人類が関わりを持つことには否定的

これによって地球外生命体が生息する可能性が一気に高まり、この発見が、博士の“警告”にさらに重みを与えた

「災害が地球を破壊する危険性が高まっており、人類の生存は、宇宙に(地球以外の)新たな家を探す能力にかかっている」

マジで…

ターミネーターが現実に…。

映画「ターミネーター」みたいな未来もそう遠くないとの意見が!

英国のニュースサイトの報道によれば、人類は映画「ターミネーター」の筋書きを現実化してしまう「不可逆的な地点」に立っている

科学者アムノン・イデン氏は高度に高い知能と自由な思考能力を持つ人工的な創造物の出現はあまりにハイリスクだと危惧

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はやぶさ丸さん

面白そうなコト幅広くまとめていこうと思います~



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