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最近増えてる『遊べるショッピングモール』が想像以上の楽しさ

昭和の子供たちは買い物について行ってデパートの屋上遊園地で遊ぶのが楽しみでした。近年ではショッピングモールにシネコンなどが併設されているのは当たり前の時代。さらに最近では下手な遊園地など足元にも及ばないアトラクションやエンタメ施設までもが登場しているようです。

更新日: 2016年09月21日

futoshi111さん

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◆『SEVENPARK ARIO KASHIWA』

セブン&アイ・ホールディングス社最大の商業施設となるもので、ショッピングと遊びがひとつになった、新体験「PARK」を存分に味わえるものになる

〝大人がトキメキ、子どもがワクワクする新体験PARK〟を基本コンセプトに、地域のお客様に、ショッピング、憩いの場、健康、スポーツ、カルチャー、エンタテイメントの全てを体感

13万m2という広大な敷地に、緑あふれる環境をふんだんに活かした公園と商業が一体になる施設を、新しい生活スタイルとして創造

イベントスペースなどを併設した公園も一体的に整備することで、家族連れやシニアなど幅広い客層に滞在しやすい環境を提供

併設される公園は約1万2000平米もある。 公表された全景イメージには、円形の広場や屋外ステージ、家族で遊べそうな噴水、パラソル付きのテラス席などが描かれている。で、バーベキュー場やドッグランも設置されるという

◆『ららぽーと富士見』

敷地内には8700平方メートルの公園を整備したほか、屋上と外壁面の一部に緑化を施し、ららぽーと最大となる4万2000平方メートルの緑化面積を確保

421.95メートルのランニングコースがあり、100周すれば、フルマラソン、50周でハーフマラソンの練習が行えます。特徴としてショッピングモール内のスーパースポーツゼピオのシューズが試し履きで走れるのだそう

子どもが遊ぶスペースやカフェ、スタジオを備えた「スタジオ カフェ ズーアドベンチャー」や子どもの調理スペースがある「いろどり和菜 三〇三(みわみ)」など、家族連れが楽しく過ごせる飲食店も充実

ほかにも日本1号店となるレゴブロック専門店「レゴストア」や、クリエイター集団のチームラボ初の常設業態で、子どもたちにアート体験を提供する「学ぶ!未来の遊園地」が出店

・「チームラボアイランド」

アトラクションは時期により変更される、とのこと

詳細:
http://island.team-lab.com/

大人気イベント「チームラボアイランド 学ぶ!未来の遊園地」が、ららぽーと富士見内に常設

高さ約4m、幅約15mにもなる「お絵かき水族館」の前にはテーブルとイスがずらりと並べられ、思い思いの魚が描ける

“光のボールでオーケストラ”、“小人が住まうテーブル”、“つながる!積み木列車”、“天才ケンケンパ”、“まだ かみさまが いたるところにいたころの ものがたり”と最新のデジタル技術を使った6アトラクションを体験

・「レゴ®ストア/レゴ®スクール」

レゴストアの横にレゴスクールが併設された新コンセプトのレゴショップ。教育用のレゴを用いたレゴ教室が、レゴショップに併設されるのは国内初の試み

好きな色や形のパーツを選んで、量り売り形式で購入することができる「Pick A Brick」や自分の好みのミニフィギアが作れる「Build A Mini-Figure」なども併設

・「セガ ソニック鉄道」

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futoshi111さん

「何度でも見てもらえるようなまとめ」をつくっていきたいと思います!



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