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家計はドン底だった?書家・宇都鬼として活動する「おさる」の現在

書家・宇都鬼としても活動しているお笑い芸人のおさるが28日、海外ドラマ「12モンキーズ」のブルーレイ&DVD発売記念イベントに出席、妻でタレントの山川恵里佳さんとの過去の夫婦問題を語りました。

更新日: 2016年01月29日

kyama77さん

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●現在、書道家としても活躍している「宇都鬼」ことおさるさん

「すんまそん」「うれCY!」「ありがトーマス」「お願いスマッシュ」などのギャグで知られる、ピン芸人のおさる

・近年は、『東京書作展』の特選などを受賞

TBS系「「私の何がイケないの?」では書道タレントで再ブレークを狙っていると打ち明けていた。

・そんな中、海外ドラマ『12モンキーズ』DVDリリースイベントに出席

28日、都内で行われた海外ドラマ『12モンキーズ』DVDリリース決定ヒット祈願イベントに出席した。

「改名してもこういう仕事はなかった。家族にもおさるで良かったねと背中を押されて来ました」とやる気十分。

・ヒットを祈願し書き初めを披露した

毛筆で「生」の字を書き「芸能界にも生き残りたい」と自分の目標も込めてヒット祈願した。

●この日は、驚きの近況を語っていた?

・まずは、書家になったきっかけを明かした

多趣味で知られるおさるだが、書家になったきっかけは母親が書道の先生をしており幼少期から書道に触れていたことだという。

「40歳から本物の自分を見つけたいと思い、一番好きな字をやろうと」

小学校のときには「ただ書いただけ」の字が、硬筆展の大阪府代表になったこともあるほどの美文字自慢だった

・書家費用にかかった費用は、なんと500万円

やり始めなんだから安いのでいいという人もいますが、僕は真逆の考え。やはりいいものを使うといい字が書ける。7000万円の硯(すずり)を買えるようになりたい」と宣言。

・さらに2年前、山川さん側から結婚詐欺と言われたことを告白

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