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低迷するJホラー...しかし、ホラークイーン・竹内結子復活で昔の怖さが蘇る?

残穢、クリーピー共にどこか昔のJホラーを彷彿とさせます。

更新日: 2016年04月11日

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■初期”Jホラー”の怖さはトラウマになった

思い出補正込みで、「呪怨」1~2を越える怖い映画を観たことがありません。

今、 リングみとるんやけど 怖い さすが1番怖いホラー映画だわw 貞子ちゃんまだかなー

こわいホラー映画観たい 初めてリング観た時しばらくお風呂の蓋見るのも怖いレベルだったけどもう普通に観れてしまう…

仄暗い水の底からを超える良ホラーに出会えない

リング、呪怨、仄暗い水の底からは幼少の私にトラウマを植え付けた戦犯映画。乗り越えてみせる……!!

■数多の名作を生み出してきたJホラーも質が落ちていった

いわゆるJ(ジャパニーズ)ホラーが世界で高い評価を得てきたのは周知の事実。しかしここ数年、Jホラーが低迷している

ここ数年目立った作品もないJホラーは、今やアイドルの主演作品だらけになってしまった。筆頭はやはりAKB系

お客さんがアイドルファン中心になってしまい、本当のホラーファンの足が劇場から遠のいてしまった…というのが現実かもしれませ

昔はそこそこ日本のホラー怖かったけど、最近全く怖くない……

「リング」「らせん」など大ヒットホラー映画を手掛ける製作会社「オズ」が9日に、東京地裁から破産手続き開始決定を受けた

「オズ」は映画プロデューサーの一瀬隆重氏が1989年に設立した。98年の「リング」「らせん」のほか、03年公開の「呪怨」はリメーク作が全米興行収入1位を記録するなど大ヒット。07年6月期には売上高19億5764万円を挙げた。

ホラー映画会社のオズ、倒産……。数々の夢をありがとう(泣)

▪️しかし...期待大の怖さを持つ映画が続々公開!

小説家の「私」(竹内)が、奇妙な音がする部屋の恐ろしい秘密に迫るホラー映画

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snowstarsmileさん

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